みなさんこんにちは!
炎の呼吸の使い手
炎柱の本東です(^^)/
こんなしょうもない話して、
よもやよもや、
って感じですね。
さて、ちょっとシーズンは外れますが、
今回は
COMBAT TROPICAL JACKET
について語っていこうかと思います。
よく「ファティーグジャケット」と
呼ばれるアレですね。
MA-1やM-65なんかに引けを取らないくらいに
人気で定番ともいえる
ミリタリーアウター。
で、そんなファティーグジャケットが何なのかというと
アメリカ陸軍が、
ベトナム戦争の際に採用していた
ジャケットで、
他のミリタリーと同じで
何度も改良されているために
多くのバリエーションがあります。
ちなみに、この肩のエポレットなんかは
後期のモデルになるとはしょられたりします。
バズでリリースしているこのジャケットには
元々ありませんが、
ウエストにドローコードがついていて、
ウエストが調節できるように
なっているモデルもあります。
それくらい試行され
生み出されたジャケットなのです。
ではこの服の細部を分析。
開襟シャツと同じ形状。
シャツジャケット感覚で着れて、
この時期にはインナーとしても〇
フロントには特徴ともいえる
大きな四つのポケット。
胸部のフラップ付きボタンポケット。
中をのぞくと、
ちょっとした収納ポケットが。
当時フラップの切れ目からペンを通し、
このポケットに入れて保管したりしていたようです。
なんか回りくどい良い方しましたが、
要はペンポケットとしても使っていたようです。
ちなみに、ちょっと配置が横になっているのは
ペンやポケットに収納しているアイテムを
素早く取り出す為です。
次が裾のポケット。
胸より角度はありませんが、フラップは斜めに入っています。
シンプルなジャケットに光るデザインとなっています。
また、容量が意外に大きい為、
財布とか、財布とか、たくさん入ります。財布とか。
前立て部分のボタンも特徴的で、
1
2
3段構造。強度がすごいんだぞ‼
表から見るとボタンが
隠れる比翼タイプなので、
ポケットによるたくましいデザインの邪魔をしないんですね。
ちなみに第一ボタンがあるので
開襟として以外にも着れます。
かっこいいです。
裏はシンプル‼しかし、この存在感。
ミリタリーって大体裏から見るとシンプルなんですが、
なんでこんなたくましいんでしょうね。。。不思議
写真のように、
あえてミリタリー過ぎずに着るのがいい‼(僕的に)
第一締めてコートなんかの下に着るのも良いですね。
色々やってみてください‼
\18800
Lサイズのみです!
是非お早めに(^^)/
あながあったら入りたい‼︎
それでは(^^)/













