「ノンシリコンは泡立たない、キシむ。みんな嘘だった。」ってCMのシャンプーが話題になっています。

美容業界内でも知識のある方々は「シリコンの情報操作を上手く使ったなぁ」という感想が大多数?

シリコンの良し悪しを語るのは別として、漫才ブームのように数十年周期でシリコン叩きブームが来るので、それに乗るかどうかは各メーカーの考えどころ?

簡単に乗ってしまえば、そこそこ売り上げも立つし、説明・プロモーションも簡単だし・・・って結構安直?

いま間違いなく、一番売れているのは「レ○ー○」というのは誰もが認めるところですが、やっぱり資本力があってCMや広告費に大金を掛けられるメーカーは、製品レベルの優劣は別として強いなぁ、と思います。。
(^^ゞ

ただ、泡立ちとか、キシみとかの使用感・仕上がり感は、シリコンとは別の問題じゃなかったかなぁ?と思うのですが・・・これも情報操作の一環?