が装着されているアトレー用のメーターを以前購入していてそのうちジーノの中期用メーターに流用するつもりでいたが、先日ネット検索していてふと気が付いた事があったので入手品を引っ張り出してみた。
購入検討時には気が付いていなかったのだがジーノ用メーターとはオドメーターのプッシュボタンとハイビームのインジケーターが左右入れ替わってる事に今になって気が付いた。

でもまぁそれ位らば何とかなるでしょ、って思いながらジーノ中期用メーターのガーニッシュ(って言うのかな?)にあてがってみると

3つのメーター位置が違う事も発覚・・・。

スピードメーターやタコメーターのユニットは同じもんを使っているかと思っていたが根本的に作り方自体の違う品だった(もちろん裏側もコネクター形状やら何やら全てが違ってた)。

んじゃまどーする、って事で初めはアトレー用のメーターガーニッシュを加工してジーノメーターベース(白いメーターの土台)とメータースクリーン(クリアパーツ)に組付けてみると

こんな感じでアトレー用木目調パネルは収まるがメーターベースとは隙間が出来てしまい後々の隙間塞ぎが面倒臭いので



















