リィルside
緑間「お前達いったい何なのだよ!?」
屋上から飛び降りるという人生であり得ない体験をした緑間君は混乱しているようだ
リィル「え?なにって鬼」
鬼男(黒子)「鬼」
閻魔「閻魔大王」
太子「人間」
緑間「意味がわからないのだよ・・・」
緑間君頭抱えてるww
リィル「そーいえば閻魔、私たち転入生だったよね?
またアイツらに会わないと行けないの?」
閻魔「んー?少なくても鬼男君と緑間君は行かないと行けないんじゃない?」
鬼男「・・・。」
緑間「そうなのだよ」
リィル「めんどくさ、閻魔ー下界なんか見てないで何か考えてよ」
閻魔「あっ、太子ー今あの子がすごい形相で太子探して朝廷走り回ってるよー」
下界を見ている閻魔が言う
それを聞いた太子の方がビックとはねた
太子「えっ・・・妹子が?」
リィル「また仕事サボったの?」
太子「さ、さささぼってないぞ!!ただちょっとだけ息抜きしたいなぁって思って来ただけでけっしてサボってないぞ!!
それより何で知ってるんだ?」
リィル「閻魔から聞いた、しょっちゅうサボってるんでしょ?
あれ、閻魔どこ行った?」
緑間(偉人がそんな仕事をさぼっていいのか?)
鬼男(黒子)「ダメですよ(黒笑」
緑間「なんで心を読んでいるのだよ!!」
鬼男(黒子) 「リィル、大王まだセラー服きてるのか?」
リィル「もちwwそこのクローゼット開けてみww」
鬼男(黒子)「・・・増えてる・・あのセーラー野郎(怒り」
緑間「リィル、あのセーラー服閻魔大王が着るのか?」
リィル「緑間君着る?ww」
緑間「遠慮するのだよ・・・」
鬼男(黒子)「絶対刺してやる!!」
閻魔「よっと」
スタッと着地音とともに二つの影が現れる
閻魔「たーだいま」
閻魔が帰ってきた後ろに人がいる
閻魔の後ろと私の後ろからからすごい殺気がww
?「太子!!今日は隋からの使者裴世清さんと面会の日でしょ!!前回だって先っぽだけ見せて逃げたじゃないですか!!」
太子「い、妹子!?」
鬼男「大王?まだセーラー服買って着てるんですか?」
閻魔「え、鬼男君(慌」
妹・鬼「覚悟出来てますよね太子/大王?」
太子・閻魔「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
太子は妹子の妙に痛いキック
閻魔は鬼男の爪に刺されたましたww
リィル「緑間君帰ろっかww」
緑間「ホントになんなのだよ・・・」
リィル「家どこ?そこまで飛ぶよ」
緑間「いや、帝光中学校までたのむ、鞄を置きっぱなしだ」
リィル「おk、鬼男ー黒子君の家族どうするの?」
閻魔「鬼男君刺さってる爪刺さってるって!!」
リィル「それどころじゃないみたいww」
リィルは短剣を取り出し空間を切り裂く
リィル「緑間君いくよ」
リィルは手を差し出す。
緑間「ん?なんなのだよ」
リィル「なにって、なれない人がこれはいったら落ちてどっかの空間に飛ばされちゃうよ?いいの?」
緑間「それを先に言うのだよ!!」
緑間は慌ててリィルの手を取る。
リィル「じゃぁしゅうぱーつ!!」
緑間「はぁ・・・」
------キリトリ------
相変わらずのぐだぐだ・・・
妹子出ました!!
あと・・・なにもないです。
こんな駄作読んでくれている方ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いします(´∀`)
リィル「お前がリィルを殺した」
閻魔「もうおいていくなよーリィル
でこの子が黒子君か、ん?
あぁ君がそうか・・・起きて鬼男君」
閻魔が黒子に向かって手を差し出す、すると黒子がその手を取り起き上がる。
黒子「お久しぶりです大王」
黄瀬「大王?黒子どうしたんスか?」
黒子「君が黄瀬君だね初めまして^^」
黄瀬「初めまして?えっ、何言ってるんスか?」
黒子が辺りを見回す。
黒子「君たちわかりやすいね、君が青峰君、紫原君、赤司君、緑間君」
黒子がひとりひとり指を指し名前を呼ぶ。
リィル「久しぶり鬼男^^」
黒子「リィル?リィル-!!!!」
黒子がリィルに抱きつく。
太子「鬼男・・・あー思い出した閻魔の秘書だった子か」
今まで黙っていた青峰が近くにいた太子に掴みかかる。
太子「・・・なんだお前」
青峰「さっきから何意味わかんねぇことぬかしてんだよ、てかお前ら誰だよ」
太子「その手をどけろ・・・」
青峰「だから誰だっつってんだよ!!」
太子が腰に下げている刀に手をかける。
リィル「太子ストーップこのは刃物ダメだよ^^それと青峰君その手離してくれない?殺すよ?」
青峰「・・・チッ」
リィル「まぁ自己紹介くらいしてやるよ閻魔からー」
閻魔「えー俺から?」
リィル「早く」
閻魔「じゃぁ・・俺は閻魔大王冥界の主、趣味はセーラーふk(リィル「閻魔?(ニコ)
て、帝光中学転入生だよ!!
俺は君たちとよろしくしたくないなー」
リィル「太子も」
太子「・・・厩戸皇子・・聖徳太子と言った方がわかりやすいだろう・・・
リィル・・これが今の倭国か?がっかりだな」
緑間「閻魔大王?聖徳太子?意味がわからないのだよ・・・」
青峰と黄瀬は間抜けな顔をしている。
リィル「そこら辺は気にしないで^^ココで太子が死ぬことなんてあったら歴史が変わるよ?
例えば黄瀬君が生まれてこなかったりね(笑(黄瀬「えッ!?」
リィル「じょーだんだよ多分」
黄瀬「たぶん!?」
リィル「そーだ閻魔と太子に手出したら殺すよ?(殺気」
キセキ「(ビクッ」
リィル「そうだ鬼男も自己紹介!!」
黒子「・・・僕の名前は鬼男です、生まれ変わる前には閻魔大王の秘書をしてました。
僕は鬼です。この体は黒子君ですが黒子君はココ(頭の中)で眠っています」
鬼男が頭を指さす。
鬼男「黒子君は貴方達への復讐を望んでいる」
リィル「ってことで自己紹介終了ー言っておくけど私たちココの転入生だから^^
ちょっと緑間君おいで」
緑間「あぁ」
リィル「閻魔、太子行くよ」
黄瀬「ちょっと待つッス!!俺はーー」
リィル「何、黄瀬君"今更俺は黒子君を信じてる"とか言っても遅いよ?
君は自分が信じた姫を信じて守ればいい
そして、自分がしたことはどんなに愚かで最低なことだか思い知ればいい^^」
黄瀬「・・・・・」
リィル「・・行こっか緑間君手を出して」
緑間「・・・こうか?」
するとリィルが緑間の手をつかみフェンスの方へ走り出す。
リィル「鬼男ーこれぐらい出来るよなぁ」
鬼男(黒子)「当然(ニヤ」
リィル「閻魔は太子よろしく」
閻魔「了解-」
そんなやりとりをしてる内に目の前にはフェンス。
リィルはそれを緑間を抱え飛び越える。
リィル「じゃあね征、私は貴方に復讐する」
赤司「リィル何をしてるっ!?死ぬz緑間「リィルっ何をしてる!!落ちるのだよ!!うああぁぁあぁぁぁぁぁ」
赤司はフェンスの方へ駆け寄る。
しかしリィル達の姿はもうなかった。
----------------
今回もすごい意味不・・・
すいません
閻魔「もうおいていくなよーリィル
でこの子が黒子君か、ん?
あぁ君がそうか・・・起きて鬼男君」
閻魔が黒子に向かって手を差し出す、すると黒子がその手を取り起き上がる。
黒子「お久しぶりです大王」
黄瀬「大王?黒子どうしたんスか?」
黒子「君が黄瀬君だね初めまして^^」
黄瀬「初めまして?えっ、何言ってるんスか?」
黒子が辺りを見回す。
黒子「君たちわかりやすいね、君が青峰君、紫原君、赤司君、緑間君」
黒子がひとりひとり指を指し名前を呼ぶ。
リィル「久しぶり鬼男^^」
黒子「リィル?リィル-!!!!」
黒子がリィルに抱きつく。
太子「鬼男・・・あー思い出した閻魔の秘書だった子か」
今まで黙っていた青峰が近くにいた太子に掴みかかる。
太子「・・・なんだお前」
青峰「さっきから何意味わかんねぇことぬかしてんだよ、てかお前ら誰だよ」
太子「その手をどけろ・・・」
青峰「だから誰だっつってんだよ!!」
太子が腰に下げている刀に手をかける。
リィル「太子ストーップこのは刃物ダメだよ^^それと青峰君その手離してくれない?殺すよ?」
青峰「・・・チッ」
リィル「まぁ自己紹介くらいしてやるよ閻魔からー」
閻魔「えー俺から?」
リィル「早く」
閻魔「じゃぁ・・俺は閻魔大王冥界の主、趣味はセーラーふk(リィル「閻魔?(ニコ)
て、帝光中学転入生だよ!!
俺は君たちとよろしくしたくないなー」
リィル「太子も」
太子「・・・厩戸皇子・・聖徳太子と言った方がわかりやすいだろう・・・
リィル・・これが今の倭国か?がっかりだな」
緑間「閻魔大王?聖徳太子?意味がわからないのだよ・・・」
青峰と黄瀬は間抜けな顔をしている。
リィル「そこら辺は気にしないで^^ココで太子が死ぬことなんてあったら歴史が変わるよ?
例えば黄瀬君が生まれてこなかったりね(笑(黄瀬「えッ!?」
リィル「じょーだんだよ多分」
黄瀬「たぶん!?」
リィル「そーだ閻魔と太子に手出したら殺すよ?(殺気」
キセキ「(ビクッ」
リィル「そうだ鬼男も自己紹介!!」
黒子「・・・僕の名前は鬼男です、生まれ変わる前には閻魔大王の秘書をしてました。
僕は鬼です。この体は黒子君ですが黒子君はココ(頭の中)で眠っています」
鬼男が頭を指さす。
鬼男「黒子君は貴方達への復讐を望んでいる」
リィル「ってことで自己紹介終了ー言っておくけど私たちココの転入生だから^^
ちょっと緑間君おいで」
緑間「あぁ」
リィル「閻魔、太子行くよ」
黄瀬「ちょっと待つッス!!俺はーー」
リィル「何、黄瀬君"今更俺は黒子君を信じてる"とか言っても遅いよ?
君は自分が信じた姫を信じて守ればいい
そして、自分がしたことはどんなに愚かで最低なことだか思い知ればいい^^」
黄瀬「・・・・・」
リィル「・・行こっか緑間君手を出して」
緑間「・・・こうか?」
するとリィルが緑間の手をつかみフェンスの方へ走り出す。
リィル「鬼男ーこれぐらい出来るよなぁ」
鬼男(黒子)「当然(ニヤ」
リィル「閻魔は太子よろしく」
閻魔「了解-」
そんなやりとりをしてる内に目の前にはフェンス。
リィルはそれを緑間を抱え飛び越える。
リィル「じゃあね征、私は貴方に復讐する」
赤司「リィル何をしてるっ!?死ぬz緑間「リィルっ何をしてる!!落ちるのだよ!!うああぁぁあぁぁぁぁぁ」
赤司はフェンスの方へ駆け寄る。
しかしリィル達の姿はもうなかった。
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今回もすごい意味不・・・
すいません
お母さん「リィル、人類を殺すのは巨人なのよ」
リィル「ねぇお母さん巨人ってなぁに?」
お母さん「巨人ねあそこに大っきーい壁があるでしょう?」
リィル「あれ大きいよね」
お母さん「壁の向こうにすっごいデカい化け物がいて人間を食べちゃうの」
リィル「それ怖いね・・・(泣」
お母さん「だいじょーぶ!!人類を巨人から守ってくれる調査兵団がいるから」
リィル「ちょーさへーだん?カッコイイ!!ヒーローみたいだね!!
リィル大っきくなったら、ちょーさへーだんに入ってお母さんを守る!!」
お母さん「じゃぁ、リィルが大きくなるまでお母さんがリィルを守るよ(ニコ」
リィル「うん!!」
私は知らなかった人間の醜さを。
人間の恐ろしさを。
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もう全部会話文で!!
リィル「ねぇお母さん巨人ってなぁに?」
お母さん「巨人ねあそこに大っきーい壁があるでしょう?」
リィル「あれ大きいよね」
お母さん「壁の向こうにすっごいデカい化け物がいて人間を食べちゃうの」
リィル「それ怖いね・・・(泣」
お母さん「だいじょーぶ!!人類を巨人から守ってくれる調査兵団がいるから」
リィル「ちょーさへーだん?カッコイイ!!ヒーローみたいだね!!
リィル大っきくなったら、ちょーさへーだんに入ってお母さんを守る!!」
お母さん「じゃぁ、リィルが大きくなるまでお母さんがリィルを守るよ(ニコ」
リィル「うん!!」
私は知らなかった人間の醜さを。
人間の恐ろしさを。
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もう全部会話文で!!