「聞かせてあげる私がこの姿になったわけを」
そう言いリィルは懐から薄く輝くビー玉取り出しそれを投げ・・・そこでキセキたちの意識は途絶えた。
赤司「眩しい・・何が起こった・・・」
黄瀬「おぉ!?青峰っちこのシャボン玉みたいな丸いのなんすかね?」
青峰「んなことよりここどk(リィル「ようこそここは私の記憶の中、緑間君こっちにおいで」
青峰「ここがお前の記憶のなかだぁ?笑わせてくれるじゃねぇかw」
リィル「・・・・お前自分の立場をわきまえたらどうだ?そこにいる黄瀬君でもわかってんのに」
青峰「お前こそ何様のつもり(赤司「青峰、今のリィルは本当にお前を殺すぞ」・・・っ」
リィル「そんなに信じられないならそこら辺の丸いの触ってみなよ、それいいんじゃない?」
リィルは赤司の後ろを指をさす。
その記憶は・・・
赤黄青「・・・っ」
緑間「黒子は俺たちを信じていたのだよ」
リィル「そう!その黒子君の気持ちを踏みにじり笑いものにした君たち!!君たちに生きてる価値あるの?」
赤黄青「・・・・・」
リィル「そうやって都合が悪いとだんまり何か言い返してみろよ」
閻魔「じゃー彼らの生きる価値を君に評価されるのは違うんじゃないかなリィル?」
リィル「閻魔~!!」
閻魔「まぁ生きてる時間なんて俺には関係ないけどね、俺は人間に生前の罪の制裁をするだけ
そう閻魔の裁きを(ニタ」
そこにいた誰もが思っただろう。
そこにいるのは確かに冥界の主〝閻魔大王″だと
彼からは誰もが服従せざる負えない気が放たれていた
緑間「これでセーラー野郎じゃなかったら心から崇拝してたのだよ・・・」
閻魔「緑間君っ!?」
緑間「リィルそろそろ茶番はいいんじゃないのか?」
リィル「そうだね、じゃあついてきて」
ーーーーー行くのは暗いくらい記憶の底 -----
こんばんは!何年ぶりの更新でしょうか?w
もう自分で作った設定も忘れっちゃってます
またゆっくり書いていく予定です!!
リィル「緑間くんカバンあったー?」
緑間「ああ、…なぁお前は何故鬼になったのだよ、それに赤司とどんな関係なのだよ」
リィル「…やっぱ聞いちゃう?…まぁいっかー教えてあげるよ、でもその前にそこに隠れてる奴出て来い」
緑間「⁉」
一瞬空気が震えるが誰も出て来ない。
リィル「じゃあ、10秒後に殺しに行ってあげる、本物の鬼ごっこだよw」
出てこない。
リィル「10・9・8・7・ろ、やっぱいたか」
出てきたのは赤司率いる紫原を覗いたキセキの世代だった。
緑間「何故お前らがここにいるのだよ…」
赤司「お前がカバンを取りに来ると踏んで待ち伏せをしていた」
リィル「待ち伏せの盗み聞きとは趣味悪いねー」
赤司「…どうも」
青峰がリィルのいる方へ歩み寄る。
青峰「おい、黒子をどこやった今すぐ連れて来いよ‼」
リィルの胸ぐらを掴んだ。
黄瀬「青峰っち‼」
リィル「うーんなに?、お前生意気、殺す」
赤司「まてっ‼」
青峰の首を締めるリィルを赤司が静止する。
リィル「待て?私はお前の犬じゃない、どうすればいいかわかるよね?」
リィルは再び手に力を込める。
青峰「ぐあっ」
赤司「まっ、待ってください」
黙っていた赤司が声をあげる。
リィル「まぁ、いっかー私は優しいから許してあげる、今はね…」
リィルは青峰の首を離す。
すると青峰は崩れるように倒れた。
リィル「さぁ、聞き手役は揃った聞かせてあげるよ私がこの姿になった理由」
あとがき
久々すぎて設定忘れました*\(^o^)/*
一個前のブログのぷよぷよやって下さい(´∀`; )
緑間「ああ、…なぁお前は何故鬼になったのだよ、それに赤司とどんな関係なのだよ」
リィル「…やっぱ聞いちゃう?…まぁいっかー教えてあげるよ、でもその前にそこに隠れてる奴出て来い」
緑間「⁉」
一瞬空気が震えるが誰も出て来ない。
リィル「じゃあ、10秒後に殺しに行ってあげる、本物の鬼ごっこだよw」
出てこない。
リィル「10・9・8・7・ろ、やっぱいたか」
出てきたのは赤司率いる紫原を覗いたキセキの世代だった。
緑間「何故お前らがここにいるのだよ…」
赤司「お前がカバンを取りに来ると踏んで待ち伏せをしていた」
リィル「待ち伏せの盗み聞きとは趣味悪いねー」
赤司「…どうも」
青峰がリィルのいる方へ歩み寄る。
青峰「おい、黒子をどこやった今すぐ連れて来いよ‼」
リィルの胸ぐらを掴んだ。
黄瀬「青峰っち‼」
リィル「うーんなに?、お前生意気、殺す」
赤司「まてっ‼」
青峰の首を締めるリィルを赤司が静止する。
リィル「待て?私はお前の犬じゃない、どうすればいいかわかるよね?」
リィルは再び手に力を込める。
青峰「ぐあっ」
赤司「まっ、待ってください」
黙っていた赤司が声をあげる。
リィル「まぁ、いっかー私は優しいから許してあげる、今はね…」
リィルは青峰の首を離す。
すると青峰は崩れるように倒れた。
リィル「さぁ、聞き手役は揃った聞かせてあげるよ私がこの姿になった理由」
あとがき
久々すぎて設定忘れました*\(^o^)/*
一個前のブログのぷよぷよやって下さい(´∀`; )
妹子、ピクニック行くでおま‼
妹子、富士山登るぞ‼
妹子、カレー作れ摂政命令だ‼
摂政命令…
妹子は私が何か命令すると心底嫌そうな顔するけどなんでもしてくれた。
裏で妹子がどんなに苦労をしている事など考えずに。
私はいつも妹子を困らせた。
願いを叶えてくれる君。
私の所為で死んでしまった。
私を…聖徳太子を狙った暗殺者に殺されて…。
妹子はもう居ないから。
この風に私の思いをのせるの。
妹子に聞こえるように。
最後まで迷惑をかけてごめんな
私の所為で…
私なんかの為に命を…
バカだなぁ…本当バカだよ‼
このお芋‼
一回しか言わないからちゃんと聞いてろ‼
大好きだったぞ妹子‼
…今までありがと…
あの世では幸せにな…
その思い…
あの子に伝えておくよ太子
_____キリトリ_____
久々に飛鳥で小説書いてみたけど相変わらずのくだくだですねww
それだけです←
