2006年に新設された重賞である。
短距離レースの番組改定によって設立された。
今年は有馬記念の翌日に行われ、今年の最終重賞となる。
歴史が浅い重賞だが、
キンシャサノキセキが連覇、
そして翌年の高松宮記念も連覇。
スプリンターの方が強いのかな?
的中馬券というクリスマスプレゼントをゲットできるように頑張りたい。
決してJRAへのプレゼントにはならないようにしたい。
今年は、でなく、今年もたくさんプレゼントしたので、
最後くらいはプレゼントがほしいなぁ~。
2006年に新設された重賞である。
短距離レースの番組改定によって設立された。
今年は有馬記念の翌日に行われ、今年の最終重賞となる。
歴史が浅い重賞だが、
キンシャサノキセキが連覇、
そして翌年の高松宮記念も連覇。
スプリンターの方が強いのかな?
的中馬券というクリスマスプレゼントをゲットできるように頑張りたい。
決してJRAへのプレゼントにはならないようにしたい。
今年は、でなく、今年もたくさんプレゼントしたので、
最後くらいはプレゼントがほしいなぁ~。
1956年、当時のJRAの理事長であった有馬頼寧氏が、
「プロ野球のオールスターゲームのようなレースを」
ということで、ファン投票で選出された馬たちによるレースが、
「中山グランプリ」という名称で開催された。
第一回開催直後に有馬氏が急逝したことで、
氏の功績を称え、「有馬記念」と改称された。
有馬記念の思い出というと、
たくさんありすぎ。
まずはディープインパクト。
といっても、唯一国内で負けたレース。
何度か有馬記念を中山競馬場で見たが、
入場者が16万人と多く、ほとんど身動きが取れず、
「ヤバい!」と思ったのはあの時だけである。
それでも競馬場は違うが、
20万人入った時もあると思うと、
まだまだ上があるのかと思い知らされる。
でも競馬場でのあの一体感は、
なんとも言えない感じである。
他の思い出はまた明日以降に。
とても多すぎて書けない。
「ノリが吹いた馬は消し」
消すところまでは行かなかったが、
一着頭は消し、ということだったのか。
結局惨敗。
有馬記念と東京大賞典で、
「終わりよければすべてよし」
となれれば良いのだが。
そうなるように頑張りたい。
今、テレビが選挙一色。
夕方推定るころに投票してきた。
「出馬」なんて言う言葉もあるが、
やはり競馬からきているのであろうか。
お馬さんは票(馬券)を投じても、
損するのは投じた分だけ、
負けても素晴らしいレースを見せてくれたり、
時には馬券的に良い思いをさせてくれたり、
競馬をやっていて良かったなぁ、
と思えるときが多いのだが、
今回の選挙に立候補した人間たちは、
当選しても、投票した国民たちのために
しっかり働いてくれて、投票して良かったなぁ、
と思える時が来るかと思うと、期待できないなぁ・・・、
と思うのが本音である。
私が競馬を始めてから最初に知ったジンクスは、
「○○(実名は伏せます)が吹いた馬は消し」で あり、
その後、「ノリが吹いた馬は消し」を知った。
最近はどうなのだろうか?
とはいえ、私が競馬を始めたころは、
「天皇賞秋は一番人気は来ない」
といったことも聞いたが、最近は何度か一番人気でも
勝っているので、あまり聞かなくなった。
今回はどうかな?と思ってみる。
最近の朝日杯は荒れるイメージはないので、
人気どころから買いたいとは思うが、
どうなるかは当日までのお楽しみ。
明日の予想 愛知杯
馬連14-15
三連複二頭軸14・15から7、8、9、12、18へ。
昨日の流れ星へのお願いが通じると嬉しいのだが。
お金も流れて行ったりして。