出資馬たちは皆放牧中。
とはいえ、放牧地で乗りこまれているようなので、
来年になればレースに出走できそう。
復帰の日を楽しみに待っている。
こちらは仕事が入っているので、
しっかり頑張っていきたい。
今年最後の休みの日は有馬記念の日。
観戦に行く予定はないが、
家で数少ない年賀状を作り、
仕事の準備をしながら観戦したい。
案外、そんな感じの時の方が当たったりして、
と、淡い期待を抱く。
出資馬たちは皆放牧中。
とはいえ、放牧地で乗りこまれているようなので、
来年になればレースに出走できそう。
復帰の日を楽しみに待っている。
こちらは仕事が入っているので、
しっかり頑張っていきたい。
今年最後の休みの日は有馬記念の日。
観戦に行く予定はないが、
家で数少ない年賀状を作り、
仕事の準備をしながら観戦したい。
案外、そんな感じの時の方が当たったりして、
と、淡い期待を抱く。
競馬ライターに、
井上オークスさんという方がいる。
オークスで万馬券を当てたことが、
ペンネームの由来のようだ。
もしも私なら、
○△日経新春杯、か、
○△京王杯オータムハンデということになる。
○○3歳以上500万下、
なんていう人が出てくるかも、
と、要らぬ心配をしてみる。
海外のレース名、特にアメリカは、
過去の名馬をの名前をつけたものが多い。
最近地方競馬では、
レース名の命名をできるのもある。
中央競馬の場合は、
レースに命名制限を設けているようで、
「ナリタブライアン記念」など、
冠名がついているものはダメなようだ。
今やっている一口馬主の場合、
会員から名前を募集するので、
自分が名前を付けた馬が走ることも。
そして私の場合は、実際一頭走ってくれているので、
アナウンスされる時は非常にうれしい。
今年出資した馬の名前を考えてはいるのだが、
なかなか思いつかないものである。
名前も馬券も、思い通りに決まってくれると嬉しいのだが。
私が競馬を始めたころは、
父内国産馬限定戦であった。
また、6月に施行していたこともあり、
気が付いたら、(2004年からのようだが)
牝馬限定戦になっていた。
父内国産馬限定戦の頃は、
トゥナンテが記憶に残る。
サクラユタカオーの子供である。
愛知杯から重賞三連勝で天皇賞秋に臨み、強豪相手に3着した。
イーグルカフェから上位3着のワイドを買っていた私は、
ゴール前で崩れ落ちたが。
牝馬限定戦になってからはセラフィックロンプ。
このレースを2勝していて、
一回目は16番人気で、
二回目は6番人気であった。
さすがに一回目は手が出なかったが、
二回目は少し恩恵を頂けた。
今年は知人が一口持っているラフォルジュルネも
登録しているのだが、除外対象になっている。
出れるなら応援したいのだが、
こればかりは運に任せるしかない。
今年も恩恵を頂けるといいのだが。
また崩れ落ちないようにしたい。
私が競馬を始めたころは、
「朝日杯3歳ステークス」であった。
若駒のチャンピオンを決めるレースであるが、
歴代の勝ち馬の中は、
マルゼンスキーやナリタブライアンなどの名馬も多く、
強い馬は強い、ということを認識させられる。
個人的な思い入れのあるのはグラスワンダー、
なのであるが、彼は個人的は別格なので、
ここではエイシンプレストンを取り上げたい。
デビュー戦は2着であったが、
直後の折り返し新馬を勝ち、(当時は同じ開催中は新馬扱い)
その勢いでこのレースも勝利、
いわば「未勝利勝ち」直後にあったので、
ちょっと驚いた記憶がある。
その後、日本ではG1は勝てなかったものの、
香港でG1を3勝、昨日ロードカナロアが香港スプリントを勝ったが、
遠征で見事結果を残した馬であった。
福永騎手が一度も手綱を譲らなかったのも印象的である。
種牡馬になった後は、
なかなか後継馬には恵まれないようだが、
何とか頑張ってほしい。
蛇足だが、
「エイシンプレストン」と、
「エリッククラプトン」って響きが似てるな、
となんとなく思った。
ジュベナイルフィリーズ。
ローブはヒモ、
レッド違い、
サプライズにサプライズして、惨敗。
カペラS。
シセイオウジを買っていても、
残り2頭は買ってなく、惨敗。
惨敗はいつものこと。
今年の負け分をそろそろ回収したいのだが、
回収されっぱなし。
来週と再来週で大逆転したい。
毎年回収率が100%を超えるのも、
いつものことであってほしいのだが。