カドリーユが帰厩。

東京開催を目指すようだ。

初勝利を目指して頑張ってほしい。


そして元出資馬ラバーフローがまた金沢で勝利。

よほど金沢の水が合うのかな?

今年は金沢でJBCが行われるので、

いっそのことそこを目指して頑張ってほしい。


ラヴァーズキッスの引退は残念だったが、

他の出資馬たちは順調そうなので、

この調子で行ってほしい。


できるだけ応援に行きたい。

そのためにも馬券で勝ちたい。


負けて行けなくなる事態は避けたい。

ラヴァーズキッスが引退。


レース後には放牧になることが多いように、

あまり強い体質ではないのだが、

今回はその疲労も大きいようだ。


立て直して再び競馬に向かうには時間もかかり、

またさらに負担をかけてしまうことになりそうなので、引退とのこと。


デビュー戦は人気薄でサクラゴスペルの2着。

その後新潟で強い勝ち方で未勝利を脱出し、

秋にはスポーツ新聞の記事にも出たほどなのだが、

その後体質の弱さもあって成績が伸びず、こういう結果になってしまった。


弱い体に鞭を打って頑張ってくれて、

勝利もプレゼントしてくれました。感謝の気持ちでいっぱい。

お母さんになれるのかな?そうなってほしい。


ピグマリオンは今のところ体調は大丈夫のようで、

4月7日のダート1200mに田辺騎手で出走予定。

桜花賞の日だが、メインレースはこちらになりそうだ。

前走クラスが上がってのレースでも頑張ってくれたので、次回も期待したい。


フェアリーライン、カドリーユは放牧地で順調そうだ。

カドリーユは東京開催を目指すようで、そろそろ帰厩もありそうだ。


引退は残念だが、競走生活が終わったと思うと、

ホッとする気持ちも少しある。ラヴァーズキッス、お疲れ様!



私が競馬に出会った頃はスプリント戦。

本格的に始めた頃にマイル戦になった。

歴史を見ると、マイル戦に「戻った」というのが正しいかも。


意外と思い出深いレース。

昨年はガルボの単勝とネオサクセスとのワイドのみだったが、


福島競馬場に初めて行った時に、馬券は負け続けていたのだが、

コイウタとマイネルハーティから三連複2頭流しで10万馬券を取った。

勝ち馬のピカレスクコートはディープインパクトがフランス遠征した時の帯同馬。


ソロモン、モルゲンのマイネルコンビの馬連でお世話になったことも。

馬券でマイネル軍団にお世話になりながら、今はキャロット会員。

私は非情な人なのかもしれない。


後半二つの時、仕事が上手く行かず、かなりヤケ気味だった。

そんな時にお馬さんたちが優しくしてくれたので、

ある意味印象に残っているのかな、と思う。


ガルボが好きなので、今年もガルボから行く予定。

キャロット所属馬も出そうだが、馬券に絡めるかは未定。


今年もお馬さんたちに、

できればたくさん優しくしてほしい。


思いっきり突き放されたりして。


サッカー負けて残念。

この糧を次回に活かしてほしい。







私が競馬を始めたころからは条件が変わっていない。

春の古馬G1に向けての重要なステップレース。

勝ち馬には多くのG1ホースが並んでいる。


個人的な思い出は、トーホウドリーム。

勝ち馬にはズラリと並ぶG1馬のなかで、

そのG1ホースたちを破った一世一代の大駆けをした馬たちもいる。

その中の一頭である。


エアシャカールやテイエムオペラオーを下し、

戦前の低評価を覆した。

その後はオープン特別を一勝しただけになってしまったが、

G1ホースたちを下したことは歴史に刻まれる。


大震災で被災したあと、避難したようなのだが、

その後の消息がはっきりせず、残念である。


今年はオルフェーヴルが出走予定。

彼の独壇場になるのか、

彼を負かす馬が出てくるのか、楽しみである。





高松宮記念で久々の万馬券。

三連複で1万円ちょっとでもやはり嬉しい。

思えばG1万馬券最初のレースも高松宮記念だった。


ラヴァーズキッスは11着。

フケも出ていたようで、なかなか上向かない。

次は体調を見てとのことだが、

放牧に出されることが多いので、

おそらくいつも通り放牧に出されるかな、と思う。


ダブル勝利とはいかなかった。

私が万馬券を取れるのは滅多にないので、せっかくのチャンスだったのだが。

いつの日かダブル勝利が飾れるように頑張りたい。


馬券はちょっとずつ上向きな感じもするので、

この調子のままずっと上向きになってほしい。


いつ万馬券取れるの?

「今(だけ)でしょ!」

なんてことにならないように頑張りたい。