7月7日に行われる七夕賞なのだから、
枠連の7-7でいいんじゃないか?という安直な発想。
でも、個人的には2000年に府中開催で行われたとき以来、
さっぱり当たっていないので、自分で予想するよりかはマシかと思ってしまう。
七夕賞が当たりますようにと、
七夕の短冊にお願いでもしてみようかと思う。
7月7日に行われる七夕賞なのだから、
枠連の7-7でいいんじゃないか?という安直な発想。
でも、個人的には2000年に府中開催で行われたとき以来、
さっぱり当たっていないので、自分で予想するよりかはマシかと思ってしまう。
七夕賞が当たりますようにと、
七夕の短冊にお願いでもしてみようかと思う。
今週は更新を何度かサボった。
というのも、片頭痛に襲われ、さらに左背筋が痛く、
体調がすぐれなかった。とはいっても、
仕事を休むほどではなかったのだが、ブログは何度かサボってしまった。
予防接種をしなくても、インフルエンザに一回もかかったことのないくらい、
健康のみが唯一といっていいほどの自慢であったのだが、
いつもと違う体調だったので、とうとうそれもダメになるかも?と思ってしまった。
今では回復。
馬券に関しては、最近の傾向。
メインレースは抑えの複勝、ワイドなどでトリガミ。
↓
トリガミ分で最終レースに望みを託す。
↓
大惨敗でオケラ。
ラジオNIKKEIはケイアイチョウサンの複勝のみ。
そちらを最終レースですべて失う。
こちらの流れはそろそろ変わってほしいのだが。
私が競馬を始めたころはG2であった。
今はG3にランクダウン?されてしまった。
開催時期も私が始めたころは6月、
それ以降は11、12月、そしてまた6月へと、
距離以外は変更が多いレースである。
個人的な思い出はエイシンワシントン。
サクラバクシンオーやフラワーパークといった
スプリントの名馬たちと戦ってきた。
このレースを勝利し、次のスプリンターズステークスでは、
前述したフラワーパークとの鼻差1センチの勝負で惜しくも2着。
そのレースが引退レースとなってしまった。
種牡馬入り後、父を超える産駒には恵まれず、
種牡馬を引退し、第三の余生を過ごしているようだ。
彼のような快速馬が出てくるのであろうか。
レースが楽しみである。
私が競馬を始めたころは、「ラジオたんぱ賞」だった。
昔は、「残念ダービー」なんてことを
言われていたこともあった気がする。
昨年は別のレースではあるが、出資馬の出走があったので、
現地福島までレースを見に行った。馬券的には散々だった。
個人的な思い出はビワタケヒデ。
ビワハヤヒテ、ナリタブライアンの弟にあたる。
歴史的名馬といっても差し支えない2頭の兄の存在が、
大きなプレッシャーになったのか、
なかなかレースでは結果が残せなかったが、
このレースに勝って重賞ウイナーの仲間入り。
次の小倉記念でも古馬に交じって一番人気に押され三着と、
兄たちの後を追うのかと思ったが、脚部不安で引退となった。
早世した三冠馬の兄の全弟との期待を背負って種牡馬入りしたが、
成績を残せず種牡馬も引退、病気で片目を失明してしまったようだが、
現在は元気で過ごしているようである。
たくさん重いものを背負って生きてきたと思うので、
余生はのんびり過ごしてほしい。
今年はどんなレースになるのであろう。
昨年も負けたので、今年はビワタケヒデが背負った
プレッシャーの重さくらい、財布を重くしたいものだ。
宝塚記念、
ゴールドシップ頭は良かったが、
ダノンバラードは買えず。惨敗。
これからは夏競馬。
出資馬たちの動向も気になるが、
私の仕事も忙しくなる時期、
というか、忙しくならないと困る。
上半期の馬券成績はいつもどおり、
あまり成績が良くなかったので、
夏以降は巻き返していきたい。