ラバーフローが今週末の福島競馬に出走予定。
転廐初戦なので、何か変わってくれれば。
心機一転頑張って欲しい。

今日はやたら眠いので、久しぶりに、珍しく日をまたぐ前に寝るつもり。
私も明日から心機一転といきたい。

今週末福島へ、

行くべきか、行かざるべきか、

それが問題だ・・・。


出資馬が福島競馬に出走予定。

見に行きたい。

月末にも東京で出走予定があるので、

どう折り合いをつけたらよいか。


先月は中京、阪神へ。

今月福島となると、

来月は新潟になるのだろうか。


先立つものと相談しながら、

もう少し考えよう・・・。

グリーンチャンネルで重賞メモリアルを見ている。

意外と多いのが記憶違い。


勝ち馬はわかっているのだが、

鞍上を間違えていたり、

「この馬出てたかな?」

という馬が出ていたりと、

別な鞍上やレースと取り違ていることもある。


改めて見直すと、

ああ、そういえばそうだったなぁ、と思いだす。


記憶があいまいなのか、

惨敗ばかりなので、早く忘れたいのか、

その両方なのであろうか。


勝ったレースは、

そもそも少ないので、

良く覚えているのだが。


今週の皐月賞は良く覚えているレースにしたいものだ。








元セーブ王が所有する馬に抑え込まれました。

本線3頭が1・3・4着。


まあ、やられるとしたらこの馬かな、

とも思っていたので仕方ない・・・。



桜花賞の連敗記録も更新。


次週は福島へ行くか検討中。

かなりの条件が揃わないと行けないが。


府中・中山開催に行かず、

中京→阪神→福島と参戦する

関東人はそうそういないだろうなぁ・・・。


競馬を始めたころは、「調教師の先生ってどんな人なんだろう?」

と漠然な疑問を抱いていた。


勝負の世界にいる方々だから、

いろいろ厳しく、怖い方々なのではないか、

と勝手なイメージを持っていた。


そんな中、およそ10年前、とある方のコネで、

その方の付き添いで、美浦トレセン内部の見学をさせてもらうことができた。


見学の過程で、お話をしていただいた調教師の方がいた。

名伯楽でありながら、大変物腰の低い方であった。


実るほど首を垂れる稲穂かな、

そのことわざがピッタリであった。



その後、キャロットで一口馬主を始めて、

パーティなどで、他の調教師の先生からいろいろお話を聞く機会もあった。


所有馬の近況を大勢の会員一人一人に丁寧に話す先生、

調教師なのか?と思うくらいダンディーな先生、

飲みすぎて酔っ払う先生と、いろいろな先生とお話しできて興味深かった。



桜花賞は、初めてお話しできた調教師、

松山康久先生が管理するサウンドオブハートで勝負したい。