生きる目的はなんだろうか。
先日、筆者はあるオープンスペース(=体バチ→ガラス張りの部屋が金魚鉢を連想させるからそういう名前らしい)で作業※1をしていると「ななお」(仮名※真相は定かでない)を名乗る男性に声をかけられた。
※1PCと睨めっこ♡
男性は私にこう言った。
「いまぁ、人工知能と人間の役割についてぇ、哲学的な視点で考えているんですけどぉ、興味あったりしますかぁ?」
残念ながらどのように声をかけられたか覚えていないのでテキトーに書いてみた。
その後、いくらか対話を重ねた。
AIは便利だ。AIは人間にさまざまな選択肢を与えてくれる。
人間にしかできないことは何か。人間の役割とはなんなのか。
これは人工知能が注目を浴び始めてから問われ続けていることではないだろうか。
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人間は全ての行動に目的を持つはずだ。………………
うんたらかんたらなんたら、、、
これこそ人間の人間たる所以であり、AIにはない人間の特徴なのだ。
みたいなことを言っていた。たぶん。
動機づけの話なんだろうね、きっと。
そして200m、間違えた、zoomで我々の考えていることを聞いてほしいと言われたので先日聞いてきました。
なんか、ななお氏はそのズームにいなくて留学中の大学生と社会人を名乗る男性がいました。社会人を名乗る男性は沢庵を食べていた。
そこではAIについて全く語られなかった。
生きる目的について語られた。
わかったことは生きる目的は少なくとも仕事やお金ではないということだ。
仕事やお金や趣味や勉強や陸上は人生の装飾品にすぎない!
今度またお話されるらしい。(明日)
筆者が「そういう話、興味あります!」と答えたのでより踏み込んだ話をしてくれるのだ。
これはフィクションではない。
なぜ今ブログを書いているのか。
このアカウントの存在がバレてしまったのだ。部内のある方がこのブログ(ノート)をみているのだ。由々しき事態ではないか。
書かへんの?
って聞かれたので書いているのだ。
以上で終わりにしたいと思う。