2020.10.2
公開初日に娘(にの担)と2人で観に行きました。
暗殺教室卒業編の時に取れなくて
ずっと恨みがましく言われ続けていた
舞台挨拶付きのチケットも、運よく手に入りまして。
ようやくリベンジ。
入院中に忍びの国の舞台挨拶付き初日を私が観に行って
そのことでずーーーっと恨みつらみを言われ続けてきたけど
これで、言われなくなるかしら?
さて、舞台挨拶も楽しかったし
映画も大満足の作品でした。
鑑賞後、帰りの車でお話してたら
私と娘が泣いたツボは、やっぱり同じ。
予告を見て思ってた
ここで泣くことになりそうだな
っていうところではなく、
・・・でした。
家族の形。
どんな家族にも凸凹があって
山があって谷があって、
いろんな道があって。
だからこそ、愛おしい。
そんな気持ちになる映画でした。
娘は・・・
嵐の休止発表、去年の5月に行った5×20以来
嵐熱が収まってた娘でしたが
ここにきて、にの熱が高まっているようです。
さて、お楽しみはこれくらいにして
そろそろ受験勉強に本腰を入れてもらわねば。