今の世の中は便利になった
一人で処理が難しいことはAIにまかせられる
演算処理、校正、編集、プロット立てとか
イラスト、キャラクター設定、マスコット、アイコン
いろんなことを分担させられる
で7年前に書いたオリジナル小説
その当時は脳内に描いたシーンを文章化する
煮詰まったら具体的にイメージする・・・・
だけど作画能力が全くない
絵は描けると思うけどデフォルメができない
イメージしきれなくて止まった。
そんな時、AIに筋書きや本文を読み込ませる
するとヒントを提示し要求すれば画像化してくれる。
これでかなり捗る
実際この部分は大いに助かり
話が膨らみます
例えば(表示画像は意匠・・・著作権発生します注意!)
イメージをイラスト化
↓
デフォルメ
↓
キャラ化(サブキャラクター)・・・マスコットキャラ
↓
左右の画像を統合して
人型形態のキャラ作成
↓
最後に
獣化形態に戻して挿絵モード
これらの作業を行うのにAIと文章的な作業を繰り返す
AI画像生成アプリならもっと簡単だろうが
最初の核となるイメージは文章化できても
線画に落とし込むことが苦手
だから作画専用アプリよりも
作画と構成が同時に行えるAIソフトが勝手良い
これは本文の執筆と作画を平行作業しているから
別々だと面倒
時間がかかっても同時進行にこだわる
ってなわけで
もし興味があったらの覗き読みして
感想聞かせてくださいませ
小説家になろう → https://syosetu.com/user/top/
ID:阿僧祇瑛佑
タイトル:Code_Sakuya/レイラインの軌跡
検索欄にペンネームかタイトルを入力
掲載中の作品(進行中)は1点だけです。
まだまだ伏線を貼っているだけなので
序章含めれば10分程度で読み終わります。




