並行世界と潜在能力
私たちの住む世界は一つだと思いますか?突然何を切り出すかと思うでしょうが
SF好きの私にとって、
唯一体験でき得る事象…いや現象だと思っています。
随分と前から気になっていました
今過ごしている時空は
本当の自分が過ごしている時間軸なんだろうか…?
自分が住むべき時空なのだろうか…?
恐らくあの瀕死の状態で意識を失っていた10日で
進むべき時空間が変わってしまったような気がして
自分が居る時空間というより異質な感覚があります。
抑々住むべきと限定する時点で間違っていて
パラレルワールドは量子物理学的に成立しているようで
我々が日々無意識に過ごしているだけらしいですね。
そして、
パラレルワールド(並行世界)は隣り合わせでなく
今過ごしている時空間の中に同時にあるというわけです
人は誰でも何時でも”選択する”事に遭遇します
小さな事から重大なことまで
深く意識したり浅く無意識でやり過ごすようにね
その岐路で進む事が時空間移動なんです!
今過ごしている時空間の中に同時にあるというわけです
人は誰でも何時でも”選択する”事に遭遇します
小さな事から重大なことまで
深く意識したり浅く無意識でやり過ごすようにね
その岐路で進む事が時空間移動なんです!
選択次第て好転したりその逆も然り
時空間移動は特別な能力でなく
誰でも行っている潜在能力なんですよ。
私の場合も
本当なら死んでいる世界が進む時空だったのを
何らかの要因で生きている時空間に転移したといえます。
パラレルワールドは
世界という大きな括りでなく
個人単位で存在すろ多次元空間であり
私が生還したと同時に別の時空間へ移動しても
絶対因果律というのがありあります
つまり
亡くなった後の時空も同時に存在しているので、
仮に私が近い将来亡くなったとすると
私の周囲にある時空は
私の死後に展開する時空間に移動するるわけです。
仮に私が近い将来亡くなったとすると
私の周囲にある時空は
私の死後に展開する時空間に移動するるわけです。
その代わり時間経過と因果律で
1年前に亡くなっていた時空間とは様相が変わりますね。
タイムいマシンで過去に戻れたとしても
同じ未来に戻るには
時空間に痕跡(アンカー)を残して
順に時代を辿りながら戻らないといけないので
SFのように
一気に行く・戻るというのは不可能でしょうね
因果律の為
過去に向かった時点で時空が変わる
過去の時空間に存在しただけでに
周囲に干渉・痕跡を残せば
過去の時空(歴史)も変わってしまいます。
つまりタイムパラドックスの影響で
タイムマシンは実現不可能とされています。
=平行世界(パラレルワールド)を用いれば
=平行世界(パラレルワールド)を用いれば
パラドックスが生じたとき
新しい次元(時空間)が生まれるので
過去に干渉されないから実現できるというのです。
タイムマシンは時間移動でなく時空間転移だから
タイムマシンを完成させるには
多次元という時空間と因果律を解明しなければ
実現不可能な気がしています。
ユリ・ゲラーが一斉風靡した時代を知っているだけに
自分にも何か不思議な力が存在しているのではないか?
抑々超能力も特別なものでなく
人間本来持ち合わせている能力に過ぎないと思っています。
人が持っている個性に応じた潜在能力ですね。
ただ、人間には”欲”という穢れを持っているため
その潜在能力を引き出すことが出来ないまま
眠っているだけなんです。
では私の持っている能力は何でしょうね?
タイムマシンを完成させるには
多次元という時空間と因果律を解明しなければ
実現不可能な気がしています。
ユリ・ゲラーが一斉風靡した時代を知っているだけに
自分にも何か不思議な力が存在しているのではないか?
抑々超能力も特別なものでなく
人間本来持ち合わせている能力に過ぎないと思っています。
人が持っている個性に応じた潜在能力ですね。
ただ、人間には”欲”という穢れを持っているため
その潜在能力を引き出すことが出来ないまま
眠っているだけなんです。
では私の持っている能力は何でしょうね?
SFの世界ではよく描かれている超能力の種類
<超精神系>
・テレパシー(精神感応伝達能力)
・プレコグニション(予知能力)
・クリアヴォヤンス(透視能力)
・リモートビューイング(遠隔誌視能力)
・ポストコグニション(過去情報知覚力)
既存の方法に頼らないで
認識が不可能な過去の情報を瞬時に知覚する能力
・サイコメトリー(過去歴・事象知覚力)
物体や人の触れるだけで
過去の事象や物体の情報を瞬時に知覚する能力
<超念動系>
・テレキネシス(念動力)
・テレポーテーション(時空移動または瞬間移動)
・アボーツ(物体引き寄せ)
・アスボーツ(物体消滅)
・レビテーション(空中浮揚)
・ヒーリング(思念治療)
・ソートグラフィー(念写)
誰もが是だけの能力のうち
どれかを潜在的に持っています
それを活かすのは第三の目という言われている
”体の或る部分”を曇らせない事なんです。
私は・・・
ヒーリング、プレコグニションがほんの僅かだけ
まだコントロールできないですけどね
プレコグニションといっても気象予知と予知夢です
気象予知は畑に作物に対して集中しないと感じないし
予知夢は見なくなりました。
予知夢は見なくなりました。
ヒーリングも自分を治せないのでは
僅かな能力では役に立たなかったようですね