種子の販売に先駆け

 

オフィシャルページの見直しをしてみたところ

動的・静的の区別するなら後者の方でしょう。

 

何せHTMLタグやCSSを組み入れるとか入力ですることで

ワープロ文章のように書きこむわけですから

使うソフトはフリーのエディーターのみで

デザインするだけで出来上がるテンプレートや

作成ソフトなどを一切使わないできました。

 

だから、面倒なjQueryなどの複雑なソース構築は避けても

それでも一応はそれなりにページ作成できるから

新たに導入しようとか再構築など考えてもみませんでした。

 

ブログ型のページが増えて

誰もが簡単なサイトが作れるようになってくると

いわゆる動的なページが増えてくるわけで

時代流れに取り残されているような気がしてなりません。

 

少しだけ動きがあるサイトにしているものの

大胆な変更ができないままです。…(そこまで凝る気がない)

 

外見よりも中身をしっかりしたものにしたいから

中身が伴ってくれば

おのずと変えなければならな時期が来るから

その時でいいと感じています。

 

動的に変えたいと考えたのは3年ほど前くらい

その時はチンプンカンプンでも

今ではソースコード、テンプレートソースなどがあるから

少し学習すれば組み込もことが可能です。

 

なんでもそうですが

時代の流れによってニーズが増えて多様化すれば

便利なものは増々加速進化していくから

たまには追いつけないこともあるけど

その鼻先を負うのではなく

少しあとを追いかける程度が

流行をつかむには丁度いいかもしれません

 

ま~服飾関係ではそうもいかないでしょうが

それ以外は

周囲が追うからと右に倣って先取りするよりも

一歩下がって安定した時を狙った方が

当たりはずれが少ないともうのですがね

 

それは、家電や端末など

ニューモデルが短期で市場に出回るけど

何かといろいろな問題を内包しておるもので

表沙汰なおならない程の不具合があると思った方がいい

 

その一つ一つが改善されながら製品が安定するから

発売当初よりも

少しあとなら安定しているというわけです

 

だけど、HTML環境は飛躍的に進歩して

今ではHTML5

XTLMLはもう世代が古いという認識さえあります

 

ページで見かける角丸ブロックの枠組みも

昔は画像を組み込んで表現したものが

いまではCSSを書き換えるだけで表現できます

 

何とかの手習いではないけれど

ホームページに使う動的スクリプトは

プログラム言語なので

単純な作動構築であれば

Windousで作動するソフトや携帯アプリも作ることができます

 

コンピュータとの出会いは

もちろん高校時代ですが

プログラムは2進法で記述します

 

結果にエラーがなければ

出力は穿孔テープで読み取るだけの単純なものでした

それからコンピューターは進化を遂げ

8bit、16bit、32bitと処理能力が急激に向上し

今では64bit

 

いまでは人工学習プログラムまで存在します

それに沿うようにロボットの技術も進化しました

 

やがて人工知能を備えた人型ロボットが街を歩くのも

そんなに遠い未来ではないでしょうね