休日の日
朝はトーストとコーヒーまたはバナナミルクシェイク

平日はご飯の食事にしているから
パン食で軽く済ませると
昼を待たずしてお腹が空いてきます

朝をご飯で済ませても
昼前には空いているのだから
健康といえばそうですが
ほんとパン食は腹もちがしない

なので、このような副食を作ってしまうのですね

挽肉とキャベツ炒めの卵包み焼き(cookpad掲載)


早い話がオムレツを作った?・・・らしいです

上からかけているのはトマトソースですが
マヨネーズやらウスターソースなどを
混ぜて作ったオリジナルソース

当然カロリーが高くなってしまうから
食べても1/3~1/2量です (^_^;)

病院で一日三回の食事が習慣化してしまうと
普段の生活もそれに準じてしまう

ま~その方が体にはいいのですけどね
特に食事で体調をコントロールするとなると
生活リズムは時計のごとく正確になってくる
それは自律神経の狂いも是正されるから
精神的にも安定してくるね (=⌒▽⌒=)

ちなみに週末は
大好物の麺類

実は喉の嚥下が衰えていて
ラーメンとかうどん・そば等の汁物が
あまりのどを通らないというか
汁気だけが気道の方に間違って嚥下してしまう
恐れがあるので食べるのを控えています

間違って嚥下した汁物が
破壊された右肺にたまると炎症を起こしやすいから
なんですけれどね(^_^;)

なので炒めたものなら大丈夫!

そこで作ったのが
この二品


人参入り焼ききしめんうどん(醤油味)(cookpad掲載)


何でもない何処でも出てきそうなうどんですが
煮込み用のきしめんを焼きうどんに使ってみた

きしめんは名古屋の名物ですが
そのほかの地方でも
きしめんが名物になっているところもあり
名古屋に限ったことじゃないけどね

きしめんといえば赤みそを使った味噌煮込み
それが定番ですけど
一寸定石破り・・・でもこれ案外といける (⌒¬⌒*)

そしてもう一品が
人参ニラ焼きそば(cookpad掲載)


やきそばって
おおざっぱな味付けでも
意外と美味しくできるものですが

それも加減(限度)があるようで
度が過ぎるとソースの味が濃すぎたり、
具材を多く一度に炒めると薄すぎて美味しくない
・・・ってなこともよくある話

関西人は概ね
焼きそば・お好み焼きはオカズであって
主食じゃないと考えている人が多い
当然、ご飯と一緒に食べます
炭水化物+炭水化物・・・そんなの関係な~い

焼きそばをご飯に盛って食べると
ソースが滲みて・・・これが美味しいんです (⌒¬⌒*)

(焼き)ソバ飯っていうのもあるけど
あれは単に焼きそばとご飯を一緒に炒めたもの
┐( ̄ヘ ̄)┌

そうじゃないんだな~
だって、
ソースやしょうゆ味の焼き飯ってう料理があるんです

お好み焼き屋さんでは
メニューを出してるお店もあるけど
基本は
お好み焼きと焼きそば

昔、足しげく通った店は
粉や麺が売り切れたら
具材とご飯を炒めて
ソースやしょうゆ味の焼きめしを作ってくれる
だから、普段のメニューでは出てこない
これが美味しいから たまらないんだよね
つまり、その味は常連しか知らないことになり
タイミングが合わないと食べられないという代物

たかが焼き飯に大げさなと思われますけど
味のインパクトが強烈な記憶として残ったから
どうしようもないんです

何度も再現を試みましたが少し違う
それゆえに焼き飯のこだわりと思い出なんですね

焼きそばと出汁ソースが滲みたごはんを食べる

これじゃなきゃ~(*^-^)b (b^-゜)