NASAは、極秘裏にUFOテクノロジーを応用して
地球製(アメリカ製)フライングオブジェクトを開発たしたとか

半重力推進航空機?・・・いや戦闘機らしい



http://hayabusa3.doorblog.jp/archives/41917885.html出展


極秘開発の割には結構な数で動画がアップされているから
其処が真偽が怪しいいところでもあります

原理は、搭載した原子炉エンジンでプラズマを発生させることで
機体には重力場の干渉を受けない反重力作用が得られることから、
従来の航空機の持つ飛行原理とは全く異なる
UFOと同様の飛行が可能だとか

実は、原子力を使わなくとも
地球の自転作用からエネルギーを取り出せば
無尽蔵に動力を得ることが可能 (フリーエネルギー)

このことを発見したニコラ・テスラは、
1880年に交流発電機と交流電動機(モーター)を発明した人物です。

現在、広く使われている交流発電機器の租であるが
その偉業に比べて知名度が低いのは、
発明の軍事転用を恐れて公表を控えて封印したのではなかろうか

かれの逸話だったかどうか定かではないが
無限エネルギーの抽出・変換機関を作り
反重力装置の開発に成功したものの
実検の最中に作動と同時に制御できなくなり
反重力作用で一瞬のうちに遥か彼方に飛んでしまったとか

彼の周りに不可解な事件が起きる

1943年1月8日の早朝に、
部屋でテスラの死亡を家政婦が確認しますが
遺体がが搬出された後、部屋にあった数々の発明資料を
FBIの捜査官が一切合財を没収してしまったと言うのです。

その当時から、何らかの妨害があるようで
フリーエネルギーの開発は次々闇に葬られている気がします
公の場には表立って話題に上る事がありません

誰の仕業か?・・・想像は付きますが確信がないですね

そして現在、
テスラの発明を応用してHAARP計画なるものが進行中の噂があり
是は、電線を介さずとも電気エネルギーが送れる兵器らしく
任意の場所を選び瞬時に巨大な電気エネルギー照射できるとか
らしい

是は建物・人体を通過して地中まで届くので
人工的な地殻変動・・・
つまり・・・人工地震を引き起こす事も可能と言われ
大気の気象をもコントロールできると言う代物

中性子爆弾もそうであるが、逃げ場のない兵器
こんなものが抑止力として必要不可欠なものか?
人は何時になったら科学の平和利用だけに熱中できる日が来るのか?

地球は蝕まれ生きることすら儘ならない事態が切迫してるというのに