情報jの共有や多角化には

今までのアナログ的な作業よりも
SNSを利用したほうが、
瞬時に広範囲発信ができて情報の取得・共有が容易です

その反面脅威となるのが、情報の漏えいと拡散です
おすすめの情報も風評被害も独り歩きを始め
実際の情報とはかけ離れることもしばし・・・

だから、正確な情報を得るには
受け取り側の感性に委ねられ

信念が揺らいでいると、軽々しく共感や賛同したり
付和雷同するなど

見苦しい有様をさらけ出すことにでもなれば
自身の品格をも問われる事態になることもあります。

では・・・情報過多の時代に居て生きて行くにはどうするか?

やたらとネットに繋いでしまわないことです。
※ 此処ぞと繋いでいる本人が言うことに説得力が欠けます

事実SNSでは、個人の情報は盗り放題だから成りすましが横行
ネットバンキングでは仮想マネーによって実際の企業が破たん

金融の原点は
対価(価値のあるもの)を交換するものです
その価値を誰によって保障されているかによって
初めて取引が成立するものであります。

言っておきますがB○○マネーって流通には便利だけど
取引・取り扱いが増えてますけど

資産価値は~ 0=ゼロ!ですからね~~
ほんと・・・”宝の持ち腐れ”の代名詞です

仮想であれ現実であれ双方で誰もが認め
誰かか価値を保証するる物でなければ
経済的価値がないのですから

固定資産であれば 土地・建物
流動資産であれば
貨幣・貴金属(金・銀・銅・鉄・プラチナ・アルミ・チタン・宝石類)
有価証券など・・・

生涯資産ならば、著作縁・特許権・肖像権などの既得権益

きちんと守るべき事柄は自分の手元に置く
これが一番安心かつ安全な方法です

とはいっても・・・隠し財産や裏金はだめですよ!

個人の情報を含む大切な財産は自分の手で守りましょう