御気付きかと思いますが
最近栽培経過や記録的な記事が少ないと思います

実は・・・栽培状況を記した記録記事は
別のところで公開しているので頻度が少ないのです

記録を残すといっても
肥料・農薬の散布とか厩肥類の投入割合が不要ですから
どれを・・・どれだけ・・・いつ作業して・・・どうなったか?
詳細に記した資料として作成していないので
公開している記録そのものは参考にはなりません

着目するのは、土の変化だから
自然堆肥の素材となる草葉や枯葉などを
何時・・・何処から・・・どうやって・・・確保・生成・投入して
土の状態が如何のように変化するか(年次経過)

其の賜物が野菜の収穫ですから
何時?
タネ播き
育苗して・・・
定植・手入れをして収穫(自家採取)する
其の手入れや管理方法などは参考になるかもしれません


栽培管理のタイミングは?
体で覚えるか或いは
何かと関連させて記憶することにしています

気候の変化とか周辺の草木生育や開花状況
異常気象にあるとはいえ四季がある日本だから
観察や体感で時期を予測する

感性を敏感にさせることは・・・
すなわち自然を知り、己を知り、心を知り、他人を慮る

なかなか出来なくて誤解・誤認を生じることも多いですが
大切な事だと思っています