「おおぬさ」という言葉をご存知ですか?
漢字で書けば判り易いのですが
余りにもイメージが強く定着しすぎて・・・悪いほうでね
相当の混乱を招きますので・・・
だから記事のタイトルにも漢字を使いませんでした
※ ブログに使われている記事やタイトルのワードは
検索エンジンを使用して文字検索すると
該当するブログタイトルや内容ををヒットさせます
此処まで言えば合点がいくと思います。
実は「おおぬさ」とは神道では重要なものであり
「ぬさ」を綺麗に飾った言葉なんです。
神へのお供え物をはじめ、
人・物・土地などの対称に潜む罪み穢れを祓うために使われます。
主な素材は麻(あさ・ぬさ)」・「木綿(ゆう)」が使われていましたが、
後の時代になって布帛(ふはく)や紙を使うようになりました。
地鎮祭などの神事で神主が左・右・左と振っていますよね
浄め祓う対象に向かって振る事によって
穢れが「おおぬさ」に移るといいう事なのです。
其の事から布帛(ふはく)や紙のことを○○(←漢字だよ♪)
と呼ぶようになったそうです。
素材が「麻」だから無理も無いのです・・・
だからね悪い事で、この字言葉を使われると
大変混乱するし迷惑な話。
おおぬさが穢れを祓うなら減らなければならないのに
増加を辿るという皮肉な事態です。
ハーブにしても然り・・・コリャマスコミが悪い!
取材の中で的確な言葉が見つからないから
呷りとインパクトを狙い適当に付けたネーミング
○○ハーブ・・・?
これじゃ風評被害を招く元ですよ

ボリジを畑で繁茂させていると
野菜の花しか知らない人がたずねてきた
「此れは何の花? 新種の野菜?」
そう聞かれて正直に「ハーブだよ」と答えると
「○○ハーブか!」と言い返されてきた
「・・・」 (あほか?)と叫びたいところを
其処は言葉を飲んで侮蔑しました
心を落ち着けて、特徴などを説明してみたが
「ハーブ」そのものを知らない人にとってはチンプンカンプン
説明するほうも疲れてきます
苦笑している私に向かって
「誤解されるから花だよ!と・・・今度からそう言えば?」
相棒のアドバイス
悪いとわかっているにも関らず使用で事件を起こし
毎度毎度世間を騒がせている。
いい大人がいい加減二してもらいたいものです
漢字で書けば判り易いのですが
余りにもイメージが強く定着しすぎて・・・悪いほうでね
相当の混乱を招きますので・・・
だから記事のタイトルにも漢字を使いませんでした
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此処まで言えば合点がいくと思います。
実は「おおぬさ」とは神道では重要なものであり
「ぬさ」を綺麗に飾った言葉なんです。
神へのお供え物をはじめ、
人・物・土地などの対称に潜む罪み穢れを祓うために使われます。
主な素材は麻(あさ・ぬさ)」・「木綿(ゆう)」が使われていましたが、
後の時代になって布帛(ふはく)や紙を使うようになりました。
地鎮祭などの神事で神主が左・右・左と振っていますよね
浄め祓う対象に向かって振る事によって
穢れが「おおぬさ」に移るといいう事なのです。
其の事から布帛(ふはく)や紙のことを○○(←漢字だよ♪)
と呼ぶようになったそうです。
素材が「麻」だから無理も無いのです・・・
だからね悪い事で、この字言葉を使われると
大変混乱するし迷惑な話。
おおぬさが穢れを祓うなら減らなければならないのに
増加を辿るという皮肉な事態です。
ハーブにしても然り・・・コリャマスコミが悪い!
取材の中で的確な言葉が見つからないから
呷りとインパクトを狙い適当に付けたネーミング
○○ハーブ・・・?
これじゃ風評被害を招く元ですよ

ボリジを畑で繁茂させていると
野菜の花しか知らない人がたずねてきた
「此れは何の花? 新種の野菜?」
そう聞かれて正直に「ハーブだよ」と答えると
「○○ハーブか!」と言い返されてきた
「・・・」 (あほか?)と叫びたいところを
其処は言葉を飲んで侮蔑しました
心を落ち着けて、特徴などを説明してみたが
「ハーブ」そのものを知らない人にとってはチンプンカンプン
説明するほうも疲れてきます
苦笑している私に向かって
「誤解されるから花だよ!と・・・今度からそう言えば?」
相棒のアドバイス
悪いとわかっているにも関らず使用で事件を起こし
毎度毎度世間を騒がせている。
いい大人がいい加減二してもらいたいものです

