年が明けてからというもの
1月は枯葉をせっせと運ぶ毎日で、開墾を開したのは2月頃、

其れと言うのも
ジャガイモと里芋を床堆肥を施した畝で育ててみたい
しかし、1畝は先に豆科を育てておきたいから

相当量以上をを集めたと思っていましたが、
意外と沢山の量を使って床堆肥を施せたのは2畝だけ

仕方ないので床堆肥には豆と里芋を植えることにして
ジャガイモを植える為の畝は、念入りに石を取り除き
水捌けの良い状態に近づけるようにしました

3月から5月にかけて
里芋用に更に1畝と落花生のために1畝、トマトに1畝そして
自然薯用に短い畝を二本立てました。

実はこの状態で畑の許容量は限界に近づいて
積みあがった石の処理を行わないと、
残り3本の畝を立てることが難しい状態になってしまいました
 
ちなみにこれが昨年の11月


これが12月ごろ

現在がこのような状況(5/26現在)

ソシテ問題となっていうrのが此の状況

赤で囲っている部分が排出した石と瓦礫の山
此れを排除できれば畝を三本立てることが出来ます

しかし、そうすれば積まれた分と同じ量の石を出す事に成り、
耕起すると言う事は、石や瓦礫の仮置きスペースを徐々に失う事になります

一気に出来ない状況を如何に効率よく作業を進め処理するか
手腕を問われる状況に置かれているのではないでしょうか?

以上現場からお伝えしました・・・(  ゚ ▽ ゚ ;) ?
(※ レポーター だ・誰?)


記号で示しているのは
A:木製の洗い場兼作業台
B:枯草のストックヤード(集積場・・・(ここで半熟腐葉を作ります)
C:自然堆肥良と枯葉の木製保管箱(箱を並べて苗置きに使用)
D::石と瓦礫のストックヤード(掘り出した石と瓦礫を集積しています)
E:道具箱

しかしな~~予測では東(写真下)に向かっていくほど
瓦礫や石が減ると踏んでいたんだけどな~ 
甘かったか?┐( ̄ヘ ̄)┌