今空いた時間を使ってホームページの刷新と更新中
旧データの整理をしていると懐かしい素材が出てきました
以前のホームページではブラジルの紹介などをしていましたが
それからというもののブラジルに行く機会も無く
資料も更新できないので削除していました。
当時作ったイメージ画像がこれ
雑誌に載っている地図を
そのままスキャニングしてWeb素材に使うと
著作権の問題が発生するので
参考にしながらオリジナルの素材をつくります。
スキャナーで読み込ませたデータをもとに、
画像レタッチソフトを使って隅々まで加工してしまいます。
内陸部の状況が判るようにするのが目的なので、
海岸線の様子など細かい部分は省略します。
1.地図の大陸海岸線だけを抽出して細部を補正します
此のとき細かい海岸線はできるだけ省略します。
2.陸地と海の違いを色分けさせることで明確にしておきます。
3.内陸部の国境と目的地の場所を強調して
代表的な地形特徴を描きます
目的地はブラジルなので、アマゾン川の流れを描いています。
4.国境線をなるべく細かく描いた後は
主要都市と首都を区別しながらポイントを記します。
5.国名・首都・主要都市・海域名などを配置
これで、南アメリカr大陸の国名と首都の概要図・・・完成です!
旧データの整理をしていると懐かしい素材が出てきました
以前のホームページではブラジルの紹介などをしていましたが
それからというもののブラジルに行く機会も無く
資料も更新できないので削除していました。
当時作ったイメージ画像がこれ

南アメリカ大陸地図 (オリジナルサイズ 200×278px)
雑誌に載っている地図を
そのままスキャニングしてWeb素材に使うと
著作権の問題が発生するので
参考にしながらオリジナルの素材をつくります。
スキャナーで読み込ませたデータをもとに、
画像レタッチソフトを使って隅々まで加工してしまいます。
内陸部の状況が判るようにするのが目的なので、
海岸線の様子など細かい部分は省略します。
1.地図の大陸海岸線だけを抽出して細部を補正します
此のとき細かい海岸線はできるだけ省略します。
2.陸地と海の違いを色分けさせることで明確にしておきます。
3.内陸部の国境と目的地の場所を強調して
代表的な地形特徴を描きます
目的地はブラジルなので、アマゾン川の流れを描いています。
4.国境線をなるべく細かく描いた後は
主要都市と首都を区別しながらポイントを記します。
5.国名・首都・主要都市・海域名などを配置
これで、南アメリカr大陸の国名と首都の概要図・・・完成です!