常識・常道を逸しているかもしれない

家庭菜園の圃場から半熟堆肥を回収してからというもの
ガーデニング用のコンテナやプランター・テラコッタに使う
栽培用土についていろいろ考える事があります。

露地土壌(圃場)と容器内では、
土壌生成・再生環境の相違は充分判っているのですが
土壌再生のサイクルを確立したいという無理難題を掲げ
実行するには人の手で補充する事が必要で
どうやっても避けて通る事の出来ないような気がします。

でも面倒は省きたい性格なので
栽培基本用土(腐葉土・赤玉あるいは鹿沼土)のブレンドを
いっそのこと止めてしまったらどうなるか?

じゃ~~~土はどうやって確保するの?

いろいろ綴りたい事があるのですが、
長くなりそうなので
そのことについてはメルマガに掲載します

出し惜しみする程大げさなことじゃなくて
普通に考えれば当たり前の事です。

ただ、必要な素材を確保する機会が無かっただけです。

熟すというのはそれ相応の時が必要というわけで
付焼き刃は叶わぬと言う事でしょうか
(*^▽^*)