欲しい欲しいと願い強請るばかりでは私欲jの権化となります
そんなときは執着も付きまとうから、
これがやがて余計な誤解を招き、時には争いの火種を蒔きます・・・
何事も程々が善い訳で、正しい願いであれば
肩にに力を入れて声を張り、眉間にシワをを寄せずとも
必要なものであれば素直に向こうからやってくるものです。
今回は痛いほど体験しました。
枯葉が欲しい・・・
だったら清掃をかねて学校の周囲を放棄で掃きながら枯葉を集めてゴミを拾う
祠に参りする人の為にと落ち葉を掃除している人の手伝いをして
ついでに集めた枯葉を頂く。
ま~~~魂胆は枯葉欲しさの行動ですが、綺麗になると気持ちがよいものです。
黙々と掃いていると、傍を通り過ぎる人の中には
「ご苦労様です」と声をかけていく人も・・・
掃除を終えて学校の用務員さんから「ありがとう」と丁寧に挨拶されると
枯葉が欲しいという下心でやっているだけなので
後ろめたい気持ちと恥ずかしさが入り乱れます
春と冬は枯葉が落ちると、其処を歩く人で散らかされ
あまり見栄えのよいものではありませんし
増してや銀杏は道に積もり水を含むと滑りやすいです。
枯葉が積もったままにすると、其処に吸殻や食べ物の包装や袋
酷い状態だと、
夜にペットを散歩させる途中に排泄処理を枯葉の上にさせて立ち去る人も
自宅に吹き込む枯葉を始末するついでに学校周辺の掃除をしている人が居ます。
誰かに頼まれたわけでもなく、ただゴミをほかされて汚くなるのがいやなだけで
ましてや其処は通学路だから
ゴミなどが溜まると衛生的にも環境的にも好ましくない・・
それ以外なんの欲も不満や不平を言わないで、枯葉が溜まるシーズンは掃き掃除
自身といえば、枯葉欲しさに落ち葉を掃いて集めるだけですが
習慣として掃除している状況を想像しながら、
実際に掃いてみると結構大変な事がわかりました。
誰かと助け合えば、一人の労力(負担)は少なくて済みます
だから、気が向いたときだけとは云え、
自ら集めた枯葉と掃除しながら集めて頂いた枯葉を頂戴しています。
もちろん枯葉とゴミを分別して、
ゴミは自宅のゴミと合わせて収集日に決められた場所へ出してます
学校側も人面費削減で、2名いたはずの用務員は1名に削減され、
春と秋の学校周辺の落ち葉掃除は手が回りきらないようです。
だって、イッキに落葉しないから、ある程度地面に積もれば掃き掃除の繰り返し
南面の歩道を掃き終えて振り返ると、すでに薄っすらと積もる始末
かといって、我々とて春と秋に枯葉が落ちてしまうまでの間で、
自主的なことで常に掃除しているわけではく、充てにされても困る話です。
そんなお掃除ツアーである程度枯葉が溜まると、
敷き草が足りない事に気が付きました。
そこで、前回の記事で紹介した、隣地の刈草持ち出しの話にいたります。
見ている人は観ています。
自身としては土地を借りた地主に失礼の無いように”綺麗にして土地を使う”
これをいつも心がけているだけで、
出てきたゴミは放置しないで土嚢袋に詰め、
乱雑に積んだ石を少しづつ片付けて敷石に使い、圃場の区画を整えただけ
隣地の地主は、其処を見ていたようで
”いつも綺麗にして土地を畑として開墾している”・・・と好意的に見ていたようです
だから、初対面とはいえ気軽に話が出来ました。
立ち入りですら厳しい土地だっただけに、
もめることなく穏やなうちに話がまとまったのはとても嬉しい事です。
正しい願いであれば、必要なものは必ず向こうからやってきます。
欲張った欲の無い人・・・この中庸が難しいんですよね(*^o^)乂(^-^*)
そんなときは執着も付きまとうから、
これがやがて余計な誤解を招き、時には争いの火種を蒔きます・・・
何事も程々が善い訳で、正しい願いであれば
肩にに力を入れて声を張り、眉間にシワをを寄せずとも
必要なものであれば素直に向こうからやってくるものです。
今回は痛いほど体験しました。
枯葉が欲しい・・・
だったら清掃をかねて学校の周囲を放棄で掃きながら枯葉を集めてゴミを拾う
祠に参りする人の為にと落ち葉を掃除している人の手伝いをして
ついでに集めた枯葉を頂く。
ま~~~魂胆は枯葉欲しさの行動ですが、綺麗になると気持ちがよいものです。
黙々と掃いていると、傍を通り過ぎる人の中には
「ご苦労様です」と声をかけていく人も・・・
掃除を終えて学校の用務員さんから「ありがとう」と丁寧に挨拶されると
枯葉が欲しいという下心でやっているだけなので
後ろめたい気持ちと恥ずかしさが入り乱れます
春と冬は枯葉が落ちると、其処を歩く人で散らかされ
あまり見栄えのよいものではありませんし
増してや銀杏は道に積もり水を含むと滑りやすいです。
枯葉が積もったままにすると、其処に吸殻や食べ物の包装や袋
酷い状態だと、
夜にペットを散歩させる途中に排泄処理を枯葉の上にさせて立ち去る人も
自宅に吹き込む枯葉を始末するついでに学校周辺の掃除をしている人が居ます。
誰かに頼まれたわけでもなく、ただゴミをほかされて汚くなるのがいやなだけで
ましてや其処は通学路だから
ゴミなどが溜まると衛生的にも環境的にも好ましくない・・
それ以外なんの欲も不満や不平を言わないで、枯葉が溜まるシーズンは掃き掃除
自身といえば、枯葉欲しさに落ち葉を掃いて集めるだけですが
習慣として掃除している状況を想像しながら、
実際に掃いてみると結構大変な事がわかりました。
誰かと助け合えば、一人の労力(負担)は少なくて済みます
だから、気が向いたときだけとは云え、
自ら集めた枯葉と掃除しながら集めて頂いた枯葉を頂戴しています。
もちろん枯葉とゴミを分別して、
ゴミは自宅のゴミと合わせて収集日に決められた場所へ出してます
学校側も人面費削減で、2名いたはずの用務員は1名に削減され、
春と秋の学校周辺の落ち葉掃除は手が回りきらないようです。
だって、イッキに落葉しないから、ある程度地面に積もれば掃き掃除の繰り返し
南面の歩道を掃き終えて振り返ると、すでに薄っすらと積もる始末
かといって、我々とて春と秋に枯葉が落ちてしまうまでの間で、
自主的なことで常に掃除しているわけではく、充てにされても困る話です。
そんなお掃除ツアーである程度枯葉が溜まると、
敷き草が足りない事に気が付きました。
そこで、前回の記事で紹介した、隣地の刈草持ち出しの話にいたります。
見ている人は観ています。
自身としては土地を借りた地主に失礼の無いように”綺麗にして土地を使う”
これをいつも心がけているだけで、
出てきたゴミは放置しないで土嚢袋に詰め、
乱雑に積んだ石を少しづつ片付けて敷石に使い、圃場の区画を整えただけ
隣地の地主は、其処を見ていたようで
”いつも綺麗にして土地を畑として開墾している”・・・と好意的に見ていたようです
だから、初対面とはいえ気軽に話が出来ました。
立ち入りですら厳しい土地だっただけに、
もめることなく穏やなうちに話がまとまったのはとても嬉しい事です。
正しい願いであれば、必要なものは必ず向こうからやってきます。
欲張った欲の無い人・・・この中庸が難しいんですよね(*^o^)乂(^-^*)