ニトマトの苗2本、大玉トマトの苗1本が畑に植えられていますが


収穫間近のミニトマト


これ以上何かを植えるとしたら

引き換えに何かを収穫しないと、現状では飽和状態に陥っています

なのに、トマトの種を入手

ステラミニトマト・・・・ミニトマト(固定種)

世界一・・・・・・・・・・・露地栽培型大玉トマト(固定種)

の・・・二種類です。

種袋には詳しい来歴・栽培方法・種子の保存方法が記載してあります

それによると


ステラミニトマト
南米原産で1992年にタカヤマシードが発表した固定種で、
自家採種して経年栽培を繰り返す事ができる品種です

裂果が少なく有支柱型のミニトマトで、
豊円形で肉厚な赤い果実は甘く、糖度は八度以上だそうです。

種子の保存期間は4年と長い。



世界一
東京で戦前から栽培されてきた桃色中大果の生食用トマトです。
生育は強健で味がよく、
葉実の表面にヒダが少なく早熟栽培に適しています
ボンデローザビーフハート種を交配・固定された品種で
1953年に新品種として登場しました
こちらも種子の保存は4年と長いです

これはとても興味深い品種なので、

早速苗つくりと・・・いってみよ~~~か!(^ε^)♪