神代文字(=ジンダイモジあるいはカミヨモジと読みます)は、
文字(漢字)が大陸から伝わる以前に、
日本ではすでに使われていた文字ではないか?
・・・・・・・・・と推測(分析)されてい傾向があるようです。


大陸から伝わる以前には、
文字は存在しなかったというのが通説のようですが・・・・・

神代文字には神話や古史古伝に基づく伝承があるといわれ、
それを日常の如く使っていたのが
日本に住んでいた原住民族なのでしょうか?

・・・・・だとしたら、どんな民族だったのかな?

 日本人のほとんどは、そのルーツを辿ると、南方系・北方系をはじめ、
中国などの大陸系を含む民族の祖先に行き着くようです


つまり先住(原住)民族ではなく・・・・・渡来人・・・・・・だそうです


日本のピラミッド?(富山の尖山)

日本古来から存在する山岳信仰の祖・・・・・なのだろうか?

各地に点在するピラミッドを思わせる山・遺構・遺跡などの痕跡は
日本原住民族が存在し、神代文字を介して・・・・
独自の文明・文化をを持っていた証・・・・

・・・・・という事を語っているかもしれませんね・・・
(*^▽^*)