春に向けての準備もかねて
日当たり良好な圃場の片隅に、堆肥スペースを確保して
草を積み上げて堆肥つくりを始めました
1.草を敷くスペースを確保
日当たり良好な圃場の片隅に、堆肥スペースを確保して
草を積み上げて堆肥つくりを始めました
1.草を敷くスペースを確保
堆肥置き場
地面に積み上げるのではなくて
10cm 程度の深さで堀床にしています
2.刈り取った雑草や収穫が終わって畳んだ作物の茎や葉を、
細かく刻んだ状態で、堀床にしきます。
3.敷き詰めた枯草に水を与えて、
攪拌したあとに踏みつけます
10cm 程度の深さで堀床にしています
2.刈り取った雑草や収穫が終わって畳んだ作物の茎や葉を、
細かく刻んだ状態で、堀床にしきます。
目安を決めて、コンテナ1杯分を一層の分量にして、
敷き詰めて潅水します
敷き詰めて潅水します
3.敷き詰めた枯草に水を与えて、
攪拌したあとに踏みつけます
4.踏みつけた刈り草の上に、土を均一に敷きます
コンテナの深さに対して半分の量
敷き均します
5.これを繰り返して、3層の高さまで積み上げました
刻んで踏みつけると、容積は意外と小さくなります
雑草もそれほどたくさん刈り取っていないので、
敷き草で使っているから、
とりあえず、畑に仮積みしてあったものから
手をつけました
仕上がりは、茎や草が柔らかくなる程度
完熟にしてしまうと
どろどろになってしまうので具合が悪いです
硬くなりがちな土壌に腐葉土(半熟堆肥)が混ざれば、
その部分は土が固まりにくくなるはずです
もう少し、積み上げたいのですが、
刻む作業が手作業なので少々疲れました
続きは次回です
出来れば暖かい日がいいですね
温度も上がりやすいので o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
雑草もそれほどたくさん刈り取っていないので、
敷き草で使っているから、
とりあえず、畑に仮積みしてあったものから
手をつけました
仕上がりは、茎や草が柔らかくなる程度
完熟にしてしまうと
どろどろになってしまうので具合が悪いです
硬くなりがちな土壌に腐葉土(半熟堆肥)が混ざれば、
その部分は土が固まりにくくなるはずです
もう少し、積み上げたいのですが、
刻む作業が手作業なので少々疲れました
続きは次回です
出来れば暖かい日がいいですね
温度も上がりやすいので o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪









