実付のグァバ(実生苗)熟したので食べて見ました~~~o(^▽^)o
おいしい~~~(^_^)v
少し酸味が利いて、甘いです
実は熟してトロトロ・・・・ただ種が硬くて少しジャマっけですが
食べた後に少し酸味が残って、それがなんとも心地よいです♪
おいしい~~~(^_^)v
少し酸味が利いて、甘いです
実は熟してトロトロ・・・・ただ種が硬くて少しジャマっけですが
食べた後に少し酸味が残って、それがなんとも心地よいです♪
イエローストロベリーグアバ(実生苗)
品種はイエローストロベリーグアバ(キミノバンジロウ)
といいます。
一般にグアバと呼ばれる品種とは別種で、
ストロベリーグアバ(テリハバンジロウ) の変種です。
その特徴は、耐寒性に優れ果皮が熟すと黄色になり、
各種ビタミンが豊富に含まれ「熱帯のリンゴ」とも呼ばれています。
また、葉に含まれるプロアントシアニジンという成分は、
高血圧や糖尿病などに効果があるとされるので、
グアバ茶として利用されます。
ストロベリーグアバの原産地がブラジルであることから
南米あたりが原産地ですね。
鉢植えにするすと、樹高は1.5m程度に育ちます。
花芽がつき始めてから約30日で開花し、
開花時期は2~6月頃です。
そこから約100日程度・・・・9~10月ころになると実が熟し始め、
麝香(ジャコウ)のような独特の香りを放つようになれば、
収穫の合図です。
発芽率も比較的良好で、完熟果実から種を取り、
周囲の果肉を洗い落として、育苗用の土に蒔けば、
条件が整っていれば2週間~約1ヶ月程度で発芽します。
苗が幼いときは、耐寒性が低く気温が下がるとかれてしまうので
最低温度を5℃以上保つ必要があることから、
冬場は室内で管理したほうがいいと思います。
一度育ててみてはいかが(o^-')b
といいます。
一般にグアバと呼ばれる品種とは別種で、
ストロベリーグアバ(テリハバンジロウ) の変種です。
その特徴は、耐寒性に優れ果皮が熟すと黄色になり、
各種ビタミンが豊富に含まれ「熱帯のリンゴ」とも呼ばれています。
また、葉に含まれるプロアントシアニジンという成分は、
高血圧や糖尿病などに効果があるとされるので、
グアバ茶として利用されます。
ストロベリーグアバの原産地がブラジルであることから
南米あたりが原産地ですね。
イグアスの滝 (ブラジルとアルゼンチンの国境付近)
鉢植えにするすと、樹高は1.5m程度に育ちます。
花芽がつき始めてから約30日で開花し、
開花時期は2~6月頃です。
そこから約100日程度・・・・9~10月ころになると実が熟し始め、
麝香(ジャコウ)のような独特の香りを放つようになれば、
収穫の合図です。
発芽率も比較的良好で、完熟果実から種を取り、
周囲の果肉を洗い落として、育苗用の土に蒔けば、
条件が整っていれば2週間~約1ヶ月程度で発芽します。
苗が幼いときは、耐寒性が低く気温が下がるとかれてしまうので
最低温度を5℃以上保つ必要があることから、
冬場は室内で管理したほうがいいと思います。
一度育ててみてはいかが(o^-')b



