5月5日の羽田空港第3ターミナル。
端っこにある140番ゲートは穴場だった。
フライトの予定が無いのか、ガラガラ。
えきねっとで予約した新幹線(実は人生初グリーン車・・・)が少し早い便だったので、羽田で時間を持て余した。
いつも北京行きの日系便が飛ぶゲートは狭いので、広いところでのんびり待ちたいとウォーキングも兼ねてうろうろしていたら、行きついたのが最果ての140番ゲートだった。
しばしのんびり待って、ボーディング30分前に133番ゲートに移動して待っていたら、ボーディング予定時間になって急にアナウンスが。その内容に耳を疑った。
17:15発の予定だったが、急な機材変更で遅れますと。
しかも出発時間は未定・・・・
結局最終的に出発は19:20になり、北京に着いたのは21:50だった。
アパートに着いたら23時。ふざけんなよ。。。。。泣
前回4月の出張の際も、同じANAで往復ともに遅延。
しかも直前でのアナウンス。
ANAさんよ、、、、たるんでないか?
遅延は仕方ないとしても、直前すぎる。一体どうなってるのよ。
説明は機材にトラブルが発見されたので変更とのことだったが、どんな理由にせよ短い期間に往復計4回のフライトのうち、3回で大幅遅延っておかしいだろう。
ANAとJALしかなくて、ANAの方が運賃が安く、しかも機材もJALがB737,ANAがB767/B777となると、ANAを選んでしまうが、こんなんなら次回はJALにしたい。。。。

