今日のゴルフの真髄の中の、原史奈への深堀プロのレッスンから。
MATTはロングパットを苦手としている。
3パットの撲滅にはロングパットの上達は必須だ。
これまでも本やネットでいろいろなレッスンを見てきたが、今日更にヒントを得た。
ロングパットの際は、右手を少し意識して打ったほうがいいと。
よくボールを下手で放るイメージと言うが、もっとこの理論を進めて右手でボールを放るように「打つ」イメージを持てばより距離を合わせやすいとのことだった。
これまでそういった打ち方はしてこなかったので、次回のラウンドの練習グリーンで試してみたい。
それから、ややオープンスタンスにして立つというアドバイスもあった。
こちらも併せて実践してみたい。
何があってもゴルフの上達にはパットの向上なくしては成り立たない。
ロングパットを制する者はグリーンを制する、というと大げさかな。。。