今年はこれまで28ラウンドでバーディが14個。
この数は、昨年44ラウンドでの年間バーディ数と同数だ。
その前の年も35ラウンドで13個、2010年も45ラウンドで14個。
つまり今年は年間最多バーディ数を大きく更新できる可能性がある。
ただ一方でそのせいなのか、パーが本当に獲れない。
これに加えてダボ以上のたたくホールが多いのが今年の特徴。
だからスコアも一向に上向かない。
昨年よりよいショットをしている割に、すっきり感がないのはこのためだ。
嘆いても始まらないので、もっとたくさんバーディが獲れるよう頑張ろう。
ところで。。。。
昨日の3バーディは自信初だったのでうれしかったのだが、3つともパットで獲ったバーディだった。
打つ前から入る予感があり、自信を持って打てた結果。
そこで思いついた教訓、
「バーディはパットで獲る」
当たり前かもしれないがアマチュアの場合、何十ヤードの遠くからピンを狙う確率の低いアイアンやウェッジのナイスショットではなく、
1パット圏内に乗せたボールをしっかり沈めることが、バーディGETの近道なのだ。
例えショットが寄らなくとも、入れごろのパットを渋く決めてバーディGET、と行きたいものである。
そのためには、せめてパーオンはしておかないといけないんだけどね。。。。
この数は、昨年44ラウンドでの年間バーディ数と同数だ。
その前の年も35ラウンドで13個、2010年も45ラウンドで14個。
つまり今年は年間最多バーディ数を大きく更新できる可能性がある。
ただ一方でそのせいなのか、パーが本当に獲れない。
これに加えてダボ以上のたたくホールが多いのが今年の特徴。
だからスコアも一向に上向かない。
昨年よりよいショットをしている割に、すっきり感がないのはこのためだ。
嘆いても始まらないので、もっとたくさんバーディが獲れるよう頑張ろう。
ところで。。。。
昨日の3バーディは自信初だったのでうれしかったのだが、3つともパットで獲ったバーディだった。
打つ前から入る予感があり、自信を持って打てた結果。
そこで思いついた教訓、
「バーディはパットで獲る」
当たり前かもしれないがアマチュアの場合、何十ヤードの遠くからピンを狙う確率の低いアイアンやウェッジのナイスショットではなく、
1パット圏内に乗せたボールをしっかり沈めることが、バーディGETの近道なのだ。
例えショットが寄らなくとも、入れごろのパットを渋く決めてバーディGET、と行きたいものである。
そのためには、せめてパーオンはしておかないといけないんだけどね。。。。