その相手は忠夫さんである。
たまたま日曜が休みだったので、一緒に練習に行くことに。
 
二人でのんびり練習したので、今日はいつもと違った雰囲気で好きなようにクラブを振った。
それでも300球ほどは打ち込んだかな。
 
今日も片手打ち、特に左手での片手打ち練習を重点的に行う。
この練習であらためて左わきを締めることと、フェースの開閉、下半身を使うということを意識させられる。
 
48度で片手打ちをやったのち、すぐに両手で100yを打つ、という繰り返し。
上半身の力を抜いて、ダウン以降でしっかり左わきを締める。
そして下半身を積極的に使って、ボディターン。
 
左わきが緩んだり、下半身を使えず手打ちになるとボールは捕まらずカット起動でやや右に出る。
100yのショットでこのブレはよろしくない。
やはりきちっと描いた弾道で飛ばないと次のアプローチ、パットが難しくなる。
 
そうやって繰り返し練習するわけだが、本当はパットの練習をもっとしないといけないんだよね。
パターの向上が今のMATTには一番大事なんだと思う。
さて、どうしたものやら。
真面目に考えないとね。。。
 
イメージ 1
忠夫さんのD2ショット。
あなたの暮らしにケイヨーD2・・・
 
忠夫さんのタイトのD2は純正のモトーレがついている。
中調子の59g、トルク3.4、10.5度。
打たせてもらったが、球が良く上がる。
MATTにも合っているな、このシャフト。
できればヘッドはD3の方が小ぶりで好みだ。
 
イメージ 2
MATTショット。
忠夫さん撮影。ショットはへなちょこスライス
 
ドライバーは最近はr7 425TPで固定。
小ぶりヘッドの純正RE-AX TPシャフトがばっちり合ってきた。
バーナー07に戻れないかも。。。。