長くなったので②を・・・
 
バークレイCCは2度目だったがグリーンの転がりもよく、1グリーンでアンジュレイションがきつい。
またカップも平日はとんでもないところにきってあり、侮れない。
昨日もかなり苦しめられた。
 
後半はパーオンを4回していながらロングパットで寄せきれなかったり、1m以下のパットを1ライン外して惜しくも外したりと、悔しいパットが続いた。
 
だが、それも結局は「諦めるミス」でしかないと割り切って引きずらないでラウンドした。
結局はパットが「下手」なだけなのだ。
もっともっと安定したタッチで打てる練習が必要である。
工夫が足りないとは常々思っているので、もっと練習しないとな。。。
 
昨日のラウンドではパットの名手・O沢親分とまわったのだが、
最終18番ホールでのできごとが印象に残っている。
MATTはピンの右下7mほどのところにオン。
O沢親分は上につけてしまい、うねったグリーンのせいでピンを狙うにはグリーンカラーがかかってきて下りということもあり難しいライン。
どうやって攻めるか。。。と注目していたがさすがのO沢親分も、そこからのウェッジの寄せは1パット圏内に収めることができなかった。
 
O沢親分もしきりに悔やんでいたが、やはり名手をもってしても難しいライは存在しそこは絶対に打ってはいけないところなのだろう。
まあ、MATTは条件のいいところから3パットでパー逃し。
こちらは単にパットがヘボなだけなのだが。。。