エースパターとともにサブパターを持つというのが、調子を崩した時にはよいらしい。
 
打てなくなった時、タイプの違うサブパターを使って調整して、再度エースパターに戻すというのだ。
 
で、MATTもいろいろ探していたけど、身近にあったのを忘れていた。
アメリカ時代に使っていた、たまやんから譲ってもらったクラブセットに入っていた、ピンのB-60ステンレス。
 
ゴルフパートナーで見ると中古で5000円くらいの安いパターだ。
 
しかし、バランスは非常に良く打ちやすい。
打感もそこそこいいのだ。
 
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アメリカのゴルフショップで交換した、ピンのブルーのグリップもお気に入りだ。
 
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特に今パットは不調というわけではないけど、タッチが合わなくなった時に出動できるよう待機クラブとして保管しておこうっと・・・