後ろから撮ったスイング動画がスイングのメカニズムが非常にわかって面白い。
まさるさん、忠夫さん、ともぞうちゃんともにそれぞれの体格にあった理にかなったスイングをしている
と思う。
3人ともトップの位置でのヘッドの向きはクロスなのだけど、ちゃんとインサイドからクラブを
下ろしてきているので、つかまるボールを打っている。
ベン・ホーガンの「モダン・スイング」の中の、首がガラス板にはまっているスイングプレーンを
説いた理論は超有名だが、最新のスイング理論ではオンプレーンが全て正しいわけではない、
とも言われている。
テークバックの時のプレーンに対し、ダウンスイングではオンプレーンではなくその下を通って
クラブが下りてくることが多いからだ。
ギアの進化や体格などの変化からも変わってくるのかもしれない。
戻って、トップの深さで言うと深い順からともぞうちゃんはややオーバースイング、忠夫さんはほぼ
並行、まさるさんは浅めのトップ。
MATTはこの3人の中で言うと、まさるさんと忠夫さんの間くらい。
また、トップの位置でのヘッドの方向は3人とは違ってレイド・オフ。
元々トップが浅めなため、クロスにはなりにくい。
あと、コックをあまり積極的に使わないからかもしれない。
やはり客観的に自分のスイングを見るのは勉強になるね。
悪いところがよくわかる。
スイングの調子の悪い時のもあると、なおよいかも。
まさるさん、忠夫さん、ともぞうちゃんともにそれぞれの体格にあった理にかなったスイングをしている
と思う。
3人ともトップの位置でのヘッドの向きはクロスなのだけど、ちゃんとインサイドからクラブを
下ろしてきているので、つかまるボールを打っている。
ベン・ホーガンの「モダン・スイング」の中の、首がガラス板にはまっているスイングプレーンを
説いた理論は超有名だが、最新のスイング理論ではオンプレーンが全て正しいわけではない、
とも言われている。
テークバックの時のプレーンに対し、ダウンスイングではオンプレーンではなくその下を通って
クラブが下りてくることが多いからだ。
ギアの進化や体格などの変化からも変わってくるのかもしれない。
戻って、トップの深さで言うと深い順からともぞうちゃんはややオーバースイング、忠夫さんはほぼ
並行、まさるさんは浅めのトップ。
MATTはこの3人の中で言うと、まさるさんと忠夫さんの間くらい。
また、トップの位置でのヘッドの方向は3人とは違ってレイド・オフ。
元々トップが浅めなため、クロスにはなりにくい。
あと、コックをあまり積極的に使わないからかもしれない。
やはり客観的に自分のスイングを見るのは勉強になるね。
悪いところがよくわかる。
スイングの調子の悪い時のもあると、なおよいかも。