「パーを取る」というのは、アマチュアゴルファーにとってはとても難しいこと。
特にミドルのパーはよほど正確なショットを連続して打つか、
運がよいかでないと取れない。
そもそもパーオンすることがほとんど無いMATTにとって、
パーを取るというのは至難の業であり、取れるとそれはそれはうれしい(笑)。
そんなMATTの昨年のデータを見ると、パー率は20.6%、3.7個/ラウンドの成績。
データをひも解くと、パー「0個」のラウンドは35ラウンドでゼロ。
09年は45ラウンド中7回あったので、まあ少し成長。
ちなみに、
パー「1個」のラウンドは5回。Aveは100.4
「2個」・・・8回、Aveは100.3
「3個」・・・5回、Aveは95.8
「4個」・・・6回、Aveは95.7
「5個」・・・2回、Aveは91.0
「6個」・・・5回、Aveは90.4
「7個」・・・2回、Aveは85.5
「8個」・・・2回、Aveは86.0
まあ、こうなるでしょうね。。。普通は。
パーが1~2個のラウンドを振り返ると、ダボやトリ、ビッグホールが多く苦しんだラウンドばかり。
当然、100超えした7ラウンドは、すべてこのパーが少ないラウンド。
MATTの場合、パーが来ない=アプローチ、パットが冴えなかった結果。
それは「3オン」がMATTのゴルフのベースだから、ピンに絡むアプローチ、もしくはナイスパットができないラウンドではパーが出なくなるのは当たり前。
逆にパーが多いラウンドを振り返ると、アプローチがナイス!パットも○、という印象が強い。
これらのデータを元に考えても、やはりパットとアプローチの練習を今年も継続して続けるべし。
その結果、アイアンの正確性も向上すればそれが2ndのパーオン率upにもつながることになる。
そして、グリーン回りに自信が持てれば、その前の2nd、そしてティーショットまでよいリズムになっていく、というよい循環ができるのだ。
言うは易し、行うは難し・・・だけども。。。
特にミドルのパーはよほど正確なショットを連続して打つか、
運がよいかでないと取れない。
そもそもパーオンすることがほとんど無いMATTにとって、
パーを取るというのは至難の業であり、取れるとそれはそれはうれしい(笑)。
そんなMATTの昨年のデータを見ると、パー率は20.6%、3.7個/ラウンドの成績。
データをひも解くと、パー「0個」のラウンドは35ラウンドでゼロ。
09年は45ラウンド中7回あったので、まあ少し成長。
ちなみに、
パー「1個」のラウンドは5回。Aveは100.4
「2個」・・・8回、Aveは100.3
「3個」・・・5回、Aveは95.8
「4個」・・・6回、Aveは95.7
「5個」・・・2回、Aveは91.0
「6個」・・・5回、Aveは90.4
「7個」・・・2回、Aveは85.5
「8個」・・・2回、Aveは86.0
まあ、こうなるでしょうね。。。普通は。
パーが1~2個のラウンドを振り返ると、ダボやトリ、ビッグホールが多く苦しんだラウンドばかり。
当然、100超えした7ラウンドは、すべてこのパーが少ないラウンド。
MATTの場合、パーが来ない=アプローチ、パットが冴えなかった結果。
それは「3オン」がMATTのゴルフのベースだから、ピンに絡むアプローチ、もしくはナイスパットができないラウンドではパーが出なくなるのは当たり前。
逆にパーが多いラウンドを振り返ると、アプローチがナイス!パットも○、という印象が強い。
これらのデータを元に考えても、やはりパットとアプローチの練習を今年も継続して続けるべし。
その結果、アイアンの正確性も向上すればそれが2ndのパーオン率upにもつながることになる。
そして、グリーン回りに自信が持てれば、その前の2nd、そしてティーショットまでよいリズムになっていく、というよい循環ができるのだ。
言うは易し、行うは難し・・・だけども。。。