昨年は11/13 烏山城CCでの二の丸3Hのロングでの2ndショット。
170yを5Iで意図して放ってグリーンを捉えた、あのショット。
今年はあれを超えるショットがあるのか。
候補がいくつかあるので、ブログより抜粋・・・・・
6/26 馬頭GC
13番ミドル
19度UTでのティショットは200yでナイス。
さらに、その後の残り180yを5Iでドローボールで攻めてナイスオン。
今年のここまでのラウンドで、アイアンでの最高のショットでした。
しかし・・・・ロングパットをミスし3パット・・・・ボギー。涙
7/6 烏山城CC
三の丸 9番ミドル
左の川&滝が挑戦者を呼んでいます・・・・
ドライバーショットはやや左にフックするもセーフ。
ラフからの2ndは7Iでナイスショットも、右バンカーに。
ここも右からフックで攻めようとして、そのまま右にすっぽ抜け。
しかし、ここからが今日の見せ場。
バンカーは硬く締まっています。
ピンは2段グリーンの下の方。
MATTの選択は、手首のスナップを利かせたパンチショットで低い球を2段グリーンの上段から
転がすというもの。はたして結果は・・・?
抑えたショットから放たれたボールはきれいにグリーンオンし、2段グリーンを転がり落ちて
カップへ・・・・・
おお、入るか!?と思われたがやや外れてストップ。
それでもナイスリカバリーで、パーをGET。
いやあ、石川遼かと思った・・・(言い過ぎです)
7/16 新・ユーアイGC
桜コース 3番ショート
今日のブログはここだけ読んでください 笑
163yのショート。ややフォロー。
奥に乗せるとパットが難しそう。
先に打った2人はオーバー気味。
そこでMATTは1番手落して、7Iでややフック気味に打つことに。
ショットした球は軽いドローを描いてピンそば70cmにどん!
もちろんバーディで、ナイスプレイ。
ああ、でも今日はこれで終わりかも・・・・
8/16 那須小川GC
17番ショート
本日の見せ場。
128yと短いので9Iで軽く打った球は、低い弾道でややフック気味に飛んでいくと、
カップ1mのところにナイスオン。
パットも渋く決まってバーディ。
9/14 ベルセルバCC
16番ショート
今日一番の見せ場であります。
188yと長く縦長グリーン。
UTやウッドでみんなが右のバンカー方向に外す中、MATTが選んだのは伝説の4番アイアン。
石川遼の躍動感あふれるスイングをイメージして、下半身リードで振りきったボールはグリーンに
一直線。ピン横2mにナイスオン。
う~~~、しびれる・・・・・今日はこれで終わりにしたかった。
ややスライスラインのバーディパットは逃すも、パー。
10/15 芳賀CC
東コース 6番ミドル 390y
今日一番の見せどころ。
ドライバーはトゥ側にヒットして爆発的な飛びを見せる。推定280y。
おそらく、これまでの最長飛距離。
390yで、残りが110y。
PWで軽くグリーンオン。
しかしピン上につけてしまい、下りのロングパットをオーバー。
返しもわずか3cm外れてボギー・・・・・
ドライバーが良くても、やっぱり大事なのはアプローチとパターですね。
11/5 イーストウッドCC
11番ショート 184y
UT(19度)で放ったショットはまっすぐ低い弾道でピンに絡む。
見たか、MATTのギャラクティカ・ファントムショット。
ピン上70cmにつけた下りバーディパットをゆっくりと沈めて、バーディをゲット。
う~む、どれも記憶に残るショットばかりだ。
しかし、昨年と同じく「意図してショットし、それがそのとおりに成功した」という意味では、
7/16の新・ユーアイGC 桜コース3番ショートの7Iでのショット。
163yを7Iでフックボールを打ち、70cmにつけてバーディ。
これ以上のショットはなかった。
ほかにも胸をすくショットは上記のようにあったが、やはり意図したショットという点では、
新・ユーアイのこのショット以外にはない。
来年もこのショットを超えるショットが打てるよう、いいゴルフができたらいいな・・・
170yを5Iで意図して放ってグリーンを捉えた、あのショット。
今年はあれを超えるショットがあるのか。
候補がいくつかあるので、ブログより抜粋・・・・・
6/26 馬頭GC
13番ミドル
19度UTでのティショットは200yでナイス。
さらに、その後の残り180yを5Iでドローボールで攻めてナイスオン。
今年のここまでのラウンドで、アイアンでの最高のショットでした。
しかし・・・・ロングパットをミスし3パット・・・・ボギー。涙
7/6 烏山城CC
三の丸 9番ミドル
左の川&滝が挑戦者を呼んでいます・・・・
ドライバーショットはやや左にフックするもセーフ。
ラフからの2ndは7Iでナイスショットも、右バンカーに。
ここも右からフックで攻めようとして、そのまま右にすっぽ抜け。
しかし、ここからが今日の見せ場。
バンカーは硬く締まっています。
ピンは2段グリーンの下の方。
MATTの選択は、手首のスナップを利かせたパンチショットで低い球を2段グリーンの上段から
転がすというもの。はたして結果は・・・?
抑えたショットから放たれたボールはきれいにグリーンオンし、2段グリーンを転がり落ちて
カップへ・・・・・
おお、入るか!?と思われたがやや外れてストップ。
それでもナイスリカバリーで、パーをGET。
いやあ、石川遼かと思った・・・(言い過ぎです)
7/16 新・ユーアイGC
桜コース 3番ショート
今日のブログはここだけ読んでください 笑
163yのショート。ややフォロー。
奥に乗せるとパットが難しそう。
先に打った2人はオーバー気味。
そこでMATTは1番手落して、7Iでややフック気味に打つことに。
ショットした球は軽いドローを描いてピンそば70cmにどん!
もちろんバーディで、ナイスプレイ。
ああ、でも今日はこれで終わりかも・・・・
8/16 那須小川GC
17番ショート
本日の見せ場。
128yと短いので9Iで軽く打った球は、低い弾道でややフック気味に飛んでいくと、
カップ1mのところにナイスオン。
パットも渋く決まってバーディ。
9/14 ベルセルバCC
16番ショート
今日一番の見せ場であります。
188yと長く縦長グリーン。
UTやウッドでみんなが右のバンカー方向に外す中、MATTが選んだのは伝説の4番アイアン。
石川遼の躍動感あふれるスイングをイメージして、下半身リードで振りきったボールはグリーンに
一直線。ピン横2mにナイスオン。
う~~~、しびれる・・・・・今日はこれで終わりにしたかった。
ややスライスラインのバーディパットは逃すも、パー。
10/15 芳賀CC
東コース 6番ミドル 390y
今日一番の見せどころ。
ドライバーはトゥ側にヒットして爆発的な飛びを見せる。推定280y。
おそらく、これまでの最長飛距離。
390yで、残りが110y。
PWで軽くグリーンオン。
しかしピン上につけてしまい、下りのロングパットをオーバー。
返しもわずか3cm外れてボギー・・・・・
ドライバーが良くても、やっぱり大事なのはアプローチとパターですね。
11/5 イーストウッドCC
11番ショート 184y
UT(19度)で放ったショットはまっすぐ低い弾道でピンに絡む。
見たか、MATTのギャラクティカ・ファントムショット。
ピン上70cmにつけた下りバーディパットをゆっくりと沈めて、バーディをゲット。
う~む、どれも記憶に残るショットばかりだ。
しかし、昨年と同じく「意図してショットし、それがそのとおりに成功した」という意味では、
7/16の新・ユーアイGC 桜コース3番ショートの7Iでのショット。
163yを7Iでフックボールを打ち、70cmにつけてバーディ。
これ以上のショットはなかった。
ほかにも胸をすくショットは上記のようにあったが、やはり意図したショットという点では、
新・ユーアイのこのショット以外にはない。
来年もこのショットを超えるショットが打てるよう、いいゴルフができたらいいな・・・