題目の通り。
だから
ボクは不登校の生徒に対して
擁護したり「可哀想」と思うことが全くない。
寧ろ
「当たり前に世間が出来ることが出来ないのも能力(の無さ)」
と捉えている。
ほぼ
不登校の生徒の、学校に行かなくなる理由は
「周りの人間(学生)と馴染めない」
こと。
たかが小学~高校までの12年を耐えられないなら
社会に出ても、社会で耐えられない。
社会での生活のほうが
圧倒的に長い。
学生時代を耐えられない人間が
社会に出て耐えられるわけがない。
そう言った不登校の学生は
仮にどこかの能力で「長けたもの」があったとしても
申し訳ないが
となる。
仮にそう言う人材を雇っても
すぐに 「辞めます」 となることは目に見えている。
ボクはこういうところもかなり厳しく見ている人間だ。
キミらのように甘くはない。
それと
不登校の子供擁護し、不登校を認めているそこの親。
お前に言って置く。
不登校を認める暇があるなら
何故学校に行かないとならないのか、なぜ行くのかを
お前の無能な子供に説明し、諭し、諌めろ。
それが出来なくて
何が親だ。
笑わせるな。
だから
お前はロクな学も得られなかったのだよ。


