仕事が一段落したのでまた予想をしていこうと思います。
久しぶりの更新です。
◎2プロディガルサン
前走の内容は強かったと思います。
仮に前走のような流れになれば上位争いは間違いないと踏んで◎に。
問題は前走のようなレースになるかどうかですが、今回は前目につける馬も少なく、末脚勝負が妥当だろうということでその可能性高しと見ました。
何だったらこの馬が中団前あたりにつけておあつらえ向きぐらいもあるかもしれません。
人気が高くなければ喜んで買いたいのですが……。
○9ステファノス
難しいですがこちらを上に。
末脚がきちんとしてるのと、能力的に上位だろうということで。
▲6ヤマカツエース
この辺の評価が難しいですが、スローのよーいどんを踏まえるとこうなのかな、と。
12月の金鯱賞は勝ってますし。
△1ルージュバック
ここまでは逆転が全然ありえそうですね。
この馬は本当にちゃんと力が出せるのか、あるいは足りるのかわからないので4番手評価にしました。
ここまでの4頭が強いんだと思います。現時点のオッズもこの4頭が拮抗して1~4人気でした。
あとはここに割って入れる馬がいるかどうかですが、スローのよーいどんを想定しているので、終いの脚があり、タイムもそこそこで走れる馬となると少し限られ、以下になりました。
△5タッチングスピーチ
△12パドルウィール
△14ヒストリカル
そこまで人気しなさそうなので積極的に買ってもいいかなと思ってます。
現時点で一番気になっているのは14ヒストリカルで、その次が5タッチングスピーチですね。
オッズがつくので気になっているというところも多分にあります。
プロディガルサンにしてもタイムが要求されるときついのかもしれませんので何とも言えないところですね。
5,14あたりから浅く広く、3連複あたりを流すかもしれません。
そんなところが面白いでしょうか。
では。