◎1アスカノロマン

○9ピオネロ

▲16ロワジャルダン

△8グレンツェント

△5インカンテーション

△6ラストインパクト

 

こんな感じになりました。

個人的に一番気になるのはインカンテーションですね。

グレンツェントは念のための抑えという印象で、AJCCと同様にいっそのこと切って、来たらごめんなさいでもいいかもしれないですね。

ペースに影響を与えるくらいのロングスパートをかけそうな馬もいないので基本はスローで流れて前残りかなと思いました。

ラストインパクトが未知数で、ここにきて初ダート。それでも前めにつけるだろうからこれの一発はあるかもしれません。

 

なんかパッとしないので購入を見送るまであるかもしれません。

もうちょっと魅力的な穴馬がいると楽しいんですけどね。

では。

まずはAJCCです。アメリカジョッキークラブカップですね。

個人的にはリアファルが1枚格上で、次点がタンタアレグリアだと思うんですが、そこに4歳馬がどう入ってきて、しかも中山コースで、といったところで悩むレースかなと思います。

ワンアンドオンリーが本当は一番格上じゃないといけないんですけど、ちょっと何とも言えない感じですね。

ゼーヴィントは新星という立ち位置になるでしょうし、もし一番人気でマークされるような展開にでもなるならいっそのこと切るのもありかなと思います。

4歳馬は強いと思いますけど、ダイワドレッサーのこともあるのと、それ以降の成長でこの馬がどれだけ成長できてなどなども影響を与えるわけですから、過信は禁物だと考えています。

現時点では同じ4歳馬のミライヘノツバサも三番人気と結構人気してるんですが、本来であればこの馬も進んで買いたいとは思えないですね。

 

そんなこんなで印を。ここも結構難しいですね。

 

◎13リアファル

さすがにここでは格上だと思うので、三連系の軸になると思います。

気になるのは長期休み明けの二戦目で、タフな競馬にどれだけ耐えられるかというところ。

菊花賞がタフな競馬だったので、そのときの力が残っていれば最も勝ちに近い馬だと思います。

 

○17クリールカイザー

最近の競馬もそれほど負けてなく、善戦は可能だと思います。人気薄なら。

仮に逃げてリアファルあたりが番手につけられれば、楽をさせてもらえるかもしれないです。シングウィズジョイあたりが番手でも同様かもしれないですね。

ただ、最後の脚が怪しいので、まるっと差される可能性も十分あります。

 

▲2クラリティスカイ

前走は前が辛い競馬だったので、そのタフさを見込んで三番手評価に。

 

△7ワンアンドオンリー

さすがにある程度の力はあるので、他に馬がいなければあると思います。

 

△8タンタアレグリア

強いとは思うんですけど中山の実績が微妙なので評価を下げました。

 

△1ミライヘノツバサ

ドリームジャーニー産駒の相性が異常なのでヒモに。

 

△12ショウナンバッハ

オールカマーの成績が勝ち馬と差がなく、今年調子のいい松岡騎手が乗るので抑えに。

 

BOXで三連複や馬連を中心に。

ゼーヴィントが来るなら仕方ないと諦めます。オッズ見てると1.6とか1.7なので、いくら4歳馬強いと言えどちょっとさすがに買えないかなと思ってしまいます。

時間がなくて展開などはあまりしっかりと考えてません。あしからず。

来週からはまた時間とって考えられると思います。

 

◎13リアファル

○17クリールカイザー

▲2クラリティスカイ

△7ワンアンドオンリー

△8タンタアレグリア

△1ミライヘノツバサ

△12ショウナンバッハ

土曜の夜から調子を崩していて昨日は丸々寝込んでました。

雪が降るとは聞いたんですけどちょっと調子が悪すぎて予想する余裕がなく、あえなく撃沈といった感じです。

クリノラホールも良馬場でまた狙ってみたいのと、ちょっとこういう長くスタミナのいる展開は向いてないですね。よくも悪くも展開はプリメラアスールが握っていて、それでこの展開を選ばれてはさすがに無理でしたね。どうせやるならもっと前半から厳しいラップが刻まれるのではないかと思ったのですけどね。

こういった形になったときに向いていたのがマキシマムドパリだったようですね。

他の馬についても個人的に見直しておきます。

ともかく馬場が渋ってたことが、馬券的には何よりの敗因といった感じですね。

他の注目してたレースなんかもちょっと想定外の感じになり、馬場が渋った影響というのが思ったより大きかったなという印象です。やっぱり渋ると苦手ですね。

 

さて、日経新春杯です。

このレースは枠番とかもほとんど見てなかったので、まっさらな状態で予想します。

今回は先に天気予報を見て来ると、雪が降るかもしれないという感じでした。

すでに馬場は悪いものとして、良馬場ではできないという前提で進めます。

 

◎2ヤマカツライデン

ちゃんと逃げて走らせたらたぶんこの馬を差せる馬は出てこないんじゃないかと思いますね。

馬場が渋って終いの脚が十分に使えないという算段前提での話にはなりますが。

そして逃げ馬もほぼいないような状況で単騎逃げは見込めそう。むしろ単騎じゃなくてもいいかもしれないですけどね。

この馬が差されるとなると後続が押し寄せる形になると思うので、一気に馬券外もあると思います。そういう意味では軸にはしづらいかもしれないですね。ただ、勝ちに一番近いのはこの馬な気がします。

 

○8モンドインテロ

戦ってきた相手とその着差などを考えれば上位評価は妥当だと思います。

たぶん前目に付けるんじゃないかと思うので、対抗評価はこちらに。

もちろん良馬場のほうがいいんだとは思いますが、メンツを見て前に付けられるなら問題ないレベルだと思いました。

 

▲5ミッキーロケット

休み明けではありながら、サトノダイヤモンドとの差を考えると印上位は確実かなと。

結構評価は難しいですが、馬場は問題なくこなせると読んでこの評価に。

 

△7カフジプリンス

上がり馬的な意味合いでは力が足りるかどうかという感じですが、前目に付けられそうなのと、去年の成長を考えるとここでは力が足りるのではないかと考えます。

この馬までは逆転があっても何ら不思議はないかなと思います。その場合◎は沈んでるんだと思いますけどね。

 

印はここまでにしておきます。

やっぱり馬場が渋ると予想が難しいので、見当違いなことをやってる可能性も加味してここまでで。

他にも3とかも気にはなりますし、やっぱり12,14あたりもなんだかんだで気になります。

10あたりも別の意味で気になりますね。

ただ、印はこんなところで。

おそらく人気上位だとは思いますが、だからこそ少なめにします。

 

◎2ヤマカツライデン

○8モンドインテロ

▲5ミッキーロケット

△7カフジプリンス

 

単勝のオッズ次第で2を買ったり、後は馬連BOXで8,5,7を厚めに、というのを想定してます。

あんまりおもしろくなさそうなので買わないまであるかもしれませんが、オッズとの兼ね合いですね。

では。