問題、次の仕訳をしなさい。
P社は、前期末(X2年3月31日)にS社の発行済株式(S社株式)の60%を取得し、実質的に支配した。支配獲得日においてのれん(借方)が¥200生じている。当期(X2年4月1日からX3年3月31日)の連結財務諸表を作成するために必要な連結修正仕訳(のれんの償却の仕訳)を示しなさい。なお、のれんは発生年度の翌年度(当期)から10年間で均等額を償却する。
答え↓
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(借方)/(貸方)
のれん償却 20/のれん 20
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