問題、次の仕訳をしなさい。
X2年3月31日、決算につき、次の条件により所有するリース物件(備品)について減価償却を行う。
[条件]
リース期間:5年
見積現金購入価額:¥8,800
年間リース料:¥2,000(毎年3月31日に後払い)
リース物件の減価償却は定額法(記帳方法は間接法)によって行う。なお、耐用年数はリース期間とする。
利子抜き法の場合のリース資産の計上価額は¥8,800である。
答え↓
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(借方)/(貸方)
減価償却費 1,760/減価償却累計額 1,760
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簿記2級
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