問題、次の仕訳をしなさい。


X3331日、決算において、X281日に取得した建物(圧縮記帳後の帳簿価額¥600)について定額法(耐用年数20年、残存価額はゼロ、間接法で記帳)により減価償却を行う。


答え






(借方)/(貸方)

減価償却費 20/減価償却累計額 20



このブログが皆さまの勉強の習慣化の助けになれば幸いです。


「このブログを読んだら、勉強する」などしていただけると幸いです。

→習慣化はできます



簿記2


matsuyamkeiri@gmail.com