問題、次の仕訳をしなさい。
期末において、建物(取得原価¥6,000、期首の減価償却累計額¥4,140、間接法で記帳)を¥1,500で売却し、代金は翌月末に受け取ることとした。この建物の減価償却方法は定額法(残存価額:取得原価の10%、耐用年数:30年)で、当期分の減価償却費の計上もあわせて行う。
答え↓
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(借方)/(貸方)
建物減価償却累計額 4,140/建物 6,000
減価償却費 180/
未収入金 1,500/
固定資産売却損 180/
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簿記3級
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