松戸南部市場
 
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とうもろこしは朝採れが一番美味しい

とうもろこしは、世界三大穀物の一つでアメリカ大陸が原産地です。

 

とうもろこしは、鮮度が落ちやすく、もぎたての実をその日のうちに食べるのが一番です。

 

もぎたてから8時間以内が一番美味しいという農家の方もいます。

 

写真は、松戸南部市場のげんきばたけの会で販売している横芝光町産の朝採れとうもろこしです。

 

とうもろこしは地方名があり、トウキビやナンバと呼ばれることもあります。

 

北米やオーストラリアでは、コーン(corn)がとうもろこしの意味で使われています。

 

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