宗教を超えた宗教観 One Family under God | 評議会のブログ

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真父母任が積み上げられた血と汗と涙の結実によって、今また新たな展開を生み出さなあかん時となった。今や1945年前後のキリスト教がおかれてた状況と、2015年から非常に似通ってると言われてる。

One Family under God は、天の父(ハナ任)の夢を中心として世界平和の実現をかなえるその時やと言われる。

せやから、我々は、運動法則に則って、ハナ任の摂理目標と方向に焦点をあわせることや。One Family under God の夢を完全に実現する未来の為に、、、

統一教を先頭に立てた40年蕩減復帰荒野路程は終わったんやで。真父母任は失った六千年の摂理歴史すべての基台を復帰して下さった。

真父母任は定着時代を開かれ、天一国時代宣布をされはった。我々が本然の摂理目標であるOne Family under God の世界に突き進む道が開かれたわけや。

1960年の真父母任の御聖婚式以降、祝福運動によって、全人類からサタンの血統を除去することで、善なる主権の基台を立てられた。全人類やから全世界にや。

祝福運動は資格を備えたカイン圈のすべての夫婦と家庭を対象に全世界的に拡大されはった。そして主要摂理機関と平和運動を順次組織し、すべての国家と人種、民族、専門グループ等々、、、に

人類社会のすべての分野と関わる運動を展開し、ハナ任王権即位式と家庭堂、アベルUNの創設と共に、真父母任はハナ任理想世界王国の実体的主権を立てる為の基台、即ち、堕落史がメシヤの為の基台を準備して来たように、メシヤはハナ任の為の基台を準備された。

当初、キリスト教基台があかんかったわけやから、メシヤが自らキリスト教に代わる基台を立ててこられた様に、今や統一教の基台の役目が終わったことから、新たに宗教を超える宗教観で、全人類を導く時代へ行く言うことや。



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