ニフティでひと悶着のあったメーリングリストですけれど、まー最近投稿がありませんので、まともにうごくのかどうかわかりません。その代わり、宣伝をしているので、ぼつぼつの登録希望者が現れています。同窓会のようなメーリングリストは、数に限りがありますので、大きくなりません。


しかし、一般人向けの場合には、小さいと意味がないのです。大きければ、それだけ価値が高まりますので、参加する人は増えます。


このメーリングリストは、プロジェクトが終わった2000年に一般開放して今日に至っているので、「定年になったからやめるので、今までありがとうございました」と仰る方もぼつぼつと出てきましたので、再度希望者を募る必要が出てきたわけですね。


このメーリングリストは梅干飴の趣味で運営しております。私目も、トーキドキ投稿しますが、大半は他人様が投稿しています。今までに、4大学にお誘いをかけましたが、反応はまちまちですね。やっぱり、ブランド大学の先生はそれなりのプライドがあるのか、あるいはメーリングリストをイカガワシイと疑ってかかっているのか、登録を希望される方が少ないです。ところが、日本海側の大学の先生は、割と気軽に登録を希望される感じです。50名に一人の割合ですね。ブランド大学ですと、100名に一人の登録希望にもならない。


実際には、害はないので、登録する方が得だ、と思いますが、管理人が強制できる問題では絶対に、決してありませんので、私は静かに観察するのみの身なんです。


このメーリングリストは一般公開していませんが、名前を言ってしまうと、管理人の私目の名前もすぐにわかってしまいますので、ここには書けません。申し訳ありません。

ニフティサーブのメーリングリストの異常は、月曜に電話をかけて修理依頼をして、本日で3日目ですが、依然直っておりません。


「インターネットは、時間・空間を超越するサービスである」と余の識者は言いますが、ニフティのサービスに関しては、そうではありませんねぇ。

ニフティと言えば、ICT界の古手企業で、梅干飴は今まで安心して使っておりました。おもに、メーリングリストです。広告がはいるのを我慢すれば、free のもある昨今でありますが、2000人を超える登録がありますので、何よりも信頼性を重視していたのであります。

が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、今調子が悪い。①登録アドレスを見ていて、1ページに50アドレス表示する各ページを繰ることができない。②新規アドレスを登録できない、③月曜日に連絡しましたが、水曜日になっても治らない、連休中は無理か、とあきらめております。


自分で固定アドレスを維持して、サーバーを運営するのが、一番確実なのですがね、固定アドレスを維持するには、商売をしなければできませんので、そんな時間はない・・・・ なんでねぇ。


かならず、不具合ってのは発生するものであります。問題は対応なんですね。ニフティはどうなんですかね。



先週水曜日からの三日間、東京ビッグサイトの展示会で、説明員をいたしました。丸一日立ちん坊で正直疲れました。はやり、複数人で分担するのが、尋常な考え方です。しかし、我がNPOは超弱小ですので、今のところは致し方ないです。


一方、問題は成果ですが、確実にありましたし、皆さんが何を考えているか、何で困っているかを知りえたことと、名刺の交換ですね。三日間で30枚以上の名刺の交換ができましたので、大成果と言えます。


この活動は、来年も続きます。そのときには、協会はどこまで大きくなっているでしょうか? これが1つの課題です。・残りの課題は、我がベンチャーがどこまで発展しているか、です。この二大課題を胸に、また1年頑張ります。まだ、老いぼれては居ませんから。



私、梅干飴は、仕事に使っているプリンタは、HP officeJetPro X476dw MFP PCL6 という長い名前のインクジェットプリンタです。最上位機種は、1分間に70枚を印刷します。一分間に70枚印刷できるインクジェットは、日本のメーカーは、まだ製造できておりません。但し価格は、10万円前後と、目茶高いです。


その点は素晴らしいのですが、日本のインクジェットメーカーと同じで、インク販売で儲けようとしておりまして、1本1万2千円ほどします。この価格にはもっと大勢で文句を言わないといけません。が、安い同等品を買いたくなりますよね。



問題は、純正品を入れても動かない場合です。この場合には、修理費を誰が出すかです。アマゾンが販売店でアマゾンルートに流したのは、希望製作所という正体不明の会社です。アマゾンは、プリンタの修理代の責任は持てないと言います。希望製作所に電話したところ出てきたのは、明らかに日本語のアクセントがおかしい人物で、君は中国人か、と尋ねたところ、そうだ、との返事でした。


そここで、私が言ったこと。

① 日本で商売をするのであれば、信頼性の高い製品をつくらなければ駄目である。

② 以前にも故障したことがあるか、と聴いたところあるとのこと。

③ その際にどのような改善を図ったかを聴きましたが、回答なし。

④ プリンタの修理代を持つかと聴いたが、あくまで持たないと言い張る。


皆さん、やはり、純正品を使うしかないようです。私は、早く純正品を手に入れて、プリンターにセットして、何が起きるか見なければなりません。



いままでは、問題がありませんでしたが、HPの戦略は純正品以外が原因で壊れた場合には、そうではない場合に比較して、法外に釣り上げた修理費を請求してくることが、ある事件でわかっております。その事件のことは、さておき、さすがに、今回もイエローのセカンドソースを、5980円で購入しましたが、まったく使い物にならず、送り返して、お金を返してもらう手続きをしました。