もともと、英語に対してコンプレックスがあって
通訳にも自信が持てずにいました。
先生たちからも、よく「自信をもってやって」と
励ましていただくのですが、
どうしたら「自信」が持てるのか
わかりませんでした。
そんな自分をなんとかしたい
と考えているうちに、
いつも、「理想」と「現実」のギャップ
に落ち込む自分がいることに気づきました。
「どんな内容の英語を聞いたり読んだりしても
初見で正しく理解できる」、
「どんな日本語も自然な英語に訳す」
自分が理想ですが、
実際には、意味を知らない単語やイディオム
背景知識不足、単純に音が聞きとれない、
なんか、英語に訳したけど不自然。。。
とできないことばっかりで、
やっぱり純国際の私には無理なんだ
と、ネガティブスパイラルにはまっていました
でも一番問題だったのは、
「私は理想の自分にはなれない」とどこかで自分を
否定していたことだと気づきました。
それからは、遠い目標も細かくし、
今の自分に集中しようと
自分のパフォーマンスのチェックと
課題、良かったこと、改善方法、
覚えた単語の数など、いろいろなことを
ノートに日々、書くようにしました。
すると、不思議なぐらい
自分を客観的に見るようになり、
以前にように落ち込むことがなくなりました
勉強って自分が自分の良きコーチになることが
大切だなぁと実感です。

通訳にも自信が持てずにいました。
先生たちからも、よく「自信をもってやって」と
励ましていただくのですが、
どうしたら「自信」が持てるのか
わかりませんでした。
そんな自分をなんとかしたい
と考えているうちに、
いつも、「理想」と「現実」のギャップ
に落ち込む自分がいることに気づきました。
「どんな内容の英語を聞いたり読んだりしても
初見で正しく理解できる」、
「どんな日本語も自然な英語に訳す」
自分が理想ですが、
実際には、意味を知らない単語やイディオム
背景知識不足、単純に音が聞きとれない、
なんか、英語に訳したけど不自然。。。
とできないことばっかりで、
やっぱり純国際の私には無理なんだ

と、ネガティブスパイラルにはまっていました
でも一番問題だったのは、
「私は理想の自分にはなれない」とどこかで自分を
否定していたことだと気づきました。
それからは、遠い目標も細かくし、
今の自分に集中しようと
自分のパフォーマンスのチェックと
課題、良かったこと、改善方法、
覚えた単語の数など、いろいろなことを
ノートに日々、書くようにしました。
すると、不思議なぐらい
自分を客観的に見るようになり、
以前にように落ち込むことがなくなりました

勉強って自分が自分の良きコーチになることが
大切だなぁと実感です。

やニンジン 
~
毎日必ずやるメニューと
とします




