過激な郵政民営化批判のコメントを頂きました。 | ネットビジネス2.0 -人生サバイバル法-

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 郵政民営化に対して、厳しい批判的意見を持っている人が多いということがよく分かりました。(以下にコメントを引用)

■日本を食い尽くす売国奴ヤクザとダニを退治しましょう!

宮内と小泉と西川と竹中のグループは最初から国民の血と汗の結晶である国民の資産を強奪するつもりで「郵政」をしかけてきた。もともと犯罪体質の彼らは、国民を改革とだまして郵政にあった国民の財産をまるごと強奪したのだ。宮内は自分の会社を大きくするために政府のポストに居座り続けて村上ファンドなど公務員の腐敗をまねいた。さらに東急や西武などの企業グループのように宮内オリックスがなりあがるために野球球団を買収し、国民の資産である莫大な施設を強盗して自分のものにしたのである。彼らが国民を改革とだましたのはつまり「払い下げ」のことであり、最初からインチキの入札によって小泉のスポンサー宮内らがすべてを奪い取ったのである。こうして何の罪のない人々を死に追いやったあげく、宮内と小泉と西川と竹中グループは日本の資産を自分のものにした。そのために日本や日本人をアメリカ合衆国に売り払ってアメリカ合衆国の奴隷にするにいたったのである。こんな凶悪な犯罪がヤクザグループによって平然と犯されていたのは驚きあきれるばかりだ。日本と日本人をクイモノにする宮内小泉西川竹中グループを滅ぼさなければならない。


 何か改革をすれば、いい面と悪い面があるのが普通だと思いますが、郵政民営化で「いい面」はあるのでしょうか? 100年後にその成果(効果)がじんわり発揮されるのでしょうかね?(これは当然、皮肉ですよ。) 年金の「100年安心プラン」(?)で、ものすごく長期のプランを打ち出したため、政治には長期的視点が必要ということが頭にあるのでしょうかね。

 5年後10年後どころか、半年後ですら、世界がどうなっているか全く予想できないのに、100年後のことを計画するなんて愚かなことだと思いませんか?

 そういうシミュレーションは学者に任せて、政治家は具体的・現実的なこと実行してほしいものです。

 ところで話は変わりますが、政治家のいい加減さには呆れます。ある政治家(民主党衆議院議員)の主張を調べたくて、数年前メルマガに登録し、そのまま(読まないまま)になっていたので、そういったメールの整理をしようと解除作業をしていたら、通常の迷惑メールはワンクリックで解除出来るのがほとんどなので「楽だな」、と思っていたところ、この政治家のメールマガジンは解除フォームがないのです。

 登録は出来るが解除は出来ない、という仕組みになっているのです。これが民間の業者ならクレームが来て大変です。迷惑メールに対しては、官民双方で様々な対策をしている中、法律を作る側の人間が迷惑メールを配信しているのです(@shugiin.go.jpからのメールです)。

 ちなみに迷惑メールとは非常に主観的なもの(概念)なので、通常のメールがある日突然、迷惑メールに変わる、ということをその民主党の議員は理解しておく必要がありますよね。(直接、送信元=衆議院のドメインに解除依頼のメールを3回も送信したにもかかわらず、ですよ!)