前回の話に追加。


人々が癒しを求め、癒されたあともまた癒しを求め続けるのは

根本的な要求を「癒し」という別のもので代償しているからだという。


こどもがだだをこねて何かをかってくれとねだりつづけるのは

本当に何かをほしがっているのではなく、満たされないなにかを

ものによって解消するためにだだをこねているという。


次回はこれまでの自分のブログに批判をしてみたいとおもう。